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ガンダム無双2 (360)

ガンダム無双2これは正直メチャクチャ気持ちいい。

ちょっと息抜き用にと購入してみたが、ガッツリプレイし続けてしまっている。
過去の無双シリーズはほんの少し触ったことがある程度で、
単調なアクションであまりハマれなかったのだが、

今作は何故か楽しめている。
私が食わず嫌いだったのか、次世代機によることで爽快感が増したのか。ただのガンダム好きなのか。

とりあえず画面上の敵の表示数が多く、コンボ攻撃で大群をなぎ倒すのが気持ちいい。
何十機と固まっている敵を見つけては、一度に破壊し続ける快感はもうプチプチ雑巾しぼりのよう。

迫力の巨大モビルアーマー戦も、弱点を突く攻撃や部位破壊なんかもありモンハンを意識した様な戦闘で面白い。


現在はオフィシャルステージは全て終え、ミッションステージを攻略中。
登場作品を越えたクロスオーバーでのキャラクター同士の掛け合いは必見。



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個人的には次回作「3」ではぜひこれをメインでお願いしたい。


ガンダム無双公式サイト

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428 ~封鎖された渋谷で~ (Wii)

セガサターンの思い出のソフトといえば、「NiGHTS」と「街」を挙げるが、
どちらも当時あまり話題にならず周りでは私だけが大絶賛だった。

今作またまた注目なのは
「街 ~運命の交差点~」のザッピングシステムと
「3年B組金八先生 ~伝説の教壇に立て!~」のシナリオスタッフによる作品。
どちらも非常に秀逸である。

とりあえずプレイを初めて、ゲーム内での「最初の1時間の話」が終わり1区切り。
ここまでだけでも時間を戻り運命の選択をやり直したり、他の人物に変わり行動を変えたりと結構複雑に絡んでいる。

間違った選択をすれば、若干(かなり?)理不尽なバットエンドとなるが、このB級くささというか昔なつかしのゲームブックのような雰囲気がまた良い。



「428」レビュー:誰もが知らず知らずのうちに誰かの運命に干渉している―

セガ・チュンソフトプロジェクト

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ポーション

デイリーヤマザキにて、ふと見つけたので記念に買ってみた。
そういえばディシディア・ファイナルファンタジーが今月発売か。
ソフトの方は注目していなかったので、ものすごく評判が良ければやってみよう。

缶のデザインが色々あったが、「Ⅰ」の光の戦士のものを購入。
200円ナリ
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青い方は「XII」発売時のポーション。まだ開けずに飲んでいない。
・・どう見ても体力回復しなさそう。今回はどうするか。


DISSIDIA FINAL FANTASY公式サイト

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自宅でライブ映像配信 #2

携帯での動画撮影より綺麗に映ると喜んでいたライブカメラ。
だが、欲は深くなるもので・・・。

カメラ設置が若干物々しいのが気になってたり、
どうしても画面のハレーションを抑えたかったりと、カメラの設置・画像の調整を調べていく内に、
やはりキャプチャーへの世界にたどり着く。

そんな時一足早く我が師「陽気なギャング」氏がキャプチャーボードを導入。
もう、やってみるしかない・・・。


と、購入したキャプチャーボードは実況配信Wikiで初心者用と紹介され、
私の現在の希望にも近かったI・O DATAの「GV-MVP/RX3」にしました。
設置・設定に丸1日かかり、氏の助言も得ながらなんとか配信・録画に成功。


まだ画面比率がおかしかったり色々しますがテスト撮り(音も大きいかも注意


VIPで初心者がゲーム実況するには@ Wiki

I-O DATA GV-MVP/RX3 MPEG-2エンコーダ搭載TVキャプチャボード
アイ・オー・データ (2005-09-30)
売り上げランキング: 741

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ラストレムナント (360)

ラスト レムナント海外展開を謳って発表されたが、
海外での評価は若干厳しいらしい今作。

海外レビューハイスコア 『The Last Remnant』(ラスト レムナント)

たしかに、良い点悪い点どれも頷ける。

メインストーリーは淡白、サブクエストが豊富でクエストリストを埋めたり、アイテム収集・キャラ育成と
こちら側にコツコツと時間を割くタイプのゲームだ。

この系統はファイナルファンタジーXIIやファイナルファンタジータクティクスアドバンスあたりに共通点があり、私は好物なのだがどちらの作品も評価が分かれていた。
色々専門用語めんどくせーというシステムデザインでもある。

今回サガシリーズスタッフによるテイストと、
直良有祐氏のアートデザインで満足だが、
私も実際に触るまではオーソドックスなRPGを期待、と思い込みをしていたので、
スクウェア・エニックスのプロモーションも悪いのではなかろうか。


ラストレムナント公式サイト
『ラスト レムナント』開発スタッフに独占インタビュー

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