アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団【PS3】
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明日から入院生活が始まる・・・。
不幸なことに、「そけいヘルニア」なるものに罹り手術をすることになった。
体にメスが入るのは初となるので、非常に恐怖でいっぱいである。
今月下旬は、フォルツァ3、アンチャーテッド2を攻略予定だったがしばらくお預け。
少しでも鬱な入院生活を楽しいものにする為メガテン新作を準備したが、
はたしてそんな余裕があるのか。
メガテンといえば高校生の主人公に東京が舞台というのが多いが、
今回はおっさんが主人公、南極が舞台とスケールが大きい。
ヒロインはいなさげ?
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来月には続編が発売のアンチャーテッド。
非常に出来がいいということで気になっていた所、SHIN氏がクリアしたというこ
とで格安で譲り受けた。
最初ファーム3.00バグを知らずにフリーズが多発してかなり焦ったが
(PS3スリムが頭をよぎる)
無事7、8時間程のプレイでエンディングまでクリア。
時間は短かったものの止め時がなく映画を見ている様で一気にクリアしてしまった。
ハムナプトラのようなB級の軽いノリもグッド。
遺跡の謎を解き、アクロバティックなアクションで奥深くに到達しても、
敵海賊団、傭兵団がワラワラと待ち構えているのもツッコんではいけない。
シリーズ化もあるとのことで期待大。
Naughty Dog、『Uncharted 2』でシリーズが終わらない事を明らかに
アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝公式サイト
アンチャーテッド® 黄金刀と消えた船団
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まずはバンダイ・ナムコ、開発のベックには手抜きをするなと言いたい。
ゲームを始めて数分。PS2のゲームをやってるのか?と思った程だ。
インターフェースから、ハンガー、ブリーフィング、戦闘パートまでの流れが、
どこぞのゲームで散々体験したゲームデザイン。
使い勝手も悪くレイアウトも最悪。
ハンガーで武器を換装しても画面に反映されない。
360℃ビュアーでも背景ベタ単色とはどういうことだ。
ハンガー内部ぐらいモデリングしろ。
無数にあるパーツを1つ1つ1機1機手動でやらせるな。
セット登録か、最強装備コマンド付けろ。
操作方法もガンダムゲーにありがちな操作で、
まったくベストではないのに何十年と見直す気がないのか。
ブースト、ジャンプ、同時長押しなんかでは指が足りん。
キーアサインできるとかの問題ではない。
それから・・・
それから・・・
・・・・・・・・・つづく。
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とりあえずエンティングを迎えることができた。
プレイ時間約76時間、レベル43。
最後に「To Be Continued」と表示され、またいつもの冒険が始まる。
街の人の会話もクリア後のものに変わり、新しいクエストもあり確かにまだまだ続きそうだ。
宝の地図のダンジョンもまだ全然挑戦していない。
この夏休み期間の間、日本中を人づてに飛び回った有名な地図があるということだが・・・。
レベル上げに最適という通称「まさゆき地図」とレアアイテム入手の「わさぴ地図」。
うーん。ラッキー。恐るべしすれちがい通信。
【ニンテンドーDS】300万人のドラクエファンが欲しがる幻のアイテム『まさゆきの地図』
ドラクエIXファンが集う秋葉原「ルイーダの酒場」とは?
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期待の4人協力プレイを2戦程遊んでみた。
巨大AKは巨大すぎてびっくり。
細かい所は見ていないが操作周りは前作と同じ感じだろうか。
結局は全員で弱点を撃ちまくって倒すだけなのか?と思いつつ、
体内へ侵入するという演出が待っていた。
内部でのコアを破壊しつつ、
・・・排出される時はアソコから、なんとも言えない気分になる。
それでもこの体験版だけでは個々人が撃ちまくるだけと感じる。
もう少しプレイヤー同士の連携が必要な演出が欲しい。
トレイラーを見るかぎり期待できそうだが、製品版はどうなるか。
まず買いは決定。
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操作はやっぱりクラシックコントローラPRO(クロ)で。
PSP配置+アナログスティックでのカメラ操作ができるのが重要で、十字キーを人差し指で操作する「変型持ちスタイル」をしなくても良いので快適。

絶対もっさりでイヤだと思っていた水中での戦闘も思いのほか楽しい。

SHIN氏(Rezotto)と共にオンラインでハンターライフ。
CMで妻夫木聡氏374時間!、井上聡氏4904時間!!!と流れているが、
私の場合、
ポータブル 247時間
ポータブル2nd 453時間
ポータブル2ndG 121時間
無印・G・2(DOS)・フロンティアは覚えてないが、
合計ざくっと1000時間ぐらいだろうか。
私は1つのゲームにつき20~40時間で積み状態になりやすいので結構がんばってる。
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バトルフィールドシリーズ初挑戦。
戦争の歴史もFPS史も語れないが
手軽に遊べて非常に完成度が高い。遊びやすい。
対人戦はいまだにヘタっぴで出会い頭での打ち合いはほぼ負ける;;
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長い期間期待して待っていただけのことはあり、今の所かなりの大満足。
現在の進行状況は、ダーマ神殿に到着したばかり。
もともとはドラクエ3が一番好きでファミコン版の当時は、魔法を全て使えるスーパー戦士等を作り込んだり、
アイテムを取りこぼしなく集めたりとかなりヤリ込んでいた。
後のゲームボーイカラー版も楽しんでいたので、携帯機に出てくれたことは非常にうれしい。
私的には7・8が楽しめなかったのでドラクエは大容量メディアは向かないと思う。
堀井氏が「アイデアはあったが削った」と言うぐらいがちょうどいい。
DS版の4・5の移植も非常に良かった。
3ベースになったことでモンスター集めがなくなった、キャラクターの掛け合いがなくなった。
このあたりがさみしくなった部分だろうか、主人公はもちろん仲間達にもセリフがないし、進行役の妖精サンディの出番もそれほどない。
そこはマルチプレイで、といったとこだろうが社会人ゲーマーとしてはかなり厳しい・・・。
PS3のようにWiiでも「アドホックパーティーチャンネル」なんかを出してもらえないだろうか・・・。

もともとドラクエの為に考えた名前「ゆうしゃ あくしあ」実は本名のアナグラムだったりする。
社長が訊く 『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』
Creator's Voice 堀井雄二×市村龍太郎
ドラゴンクエストIX 星空の守り人 公式サイト
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最初、自然に動きすぎてあまりありがたみが感じられなかったが、
前作は「振る」ことにだけ反応し、リモコンの向きはさほど関係なかったのが、
今作ラケットや刀等、リモコンの持ち方に対応しMiiもきちんと持ち替えている。
特にフリスビーやアーチェリーはポインターを使わず狙いを付けれるので、
これは確かにモーションプラスの効果だ。
ゲーム内容もかなり充実。ウーフーアイランドという共通の世界設定、実績システムの様な「スタンプ」もありと、パーティゲームから一歩抜け出した感がある。
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少し前のプレイ動画をUP。
ロックオン時のスローモーションになる演出がハイスピードバトルを際立たせる。
ただロックオン対象の切り替え操作が少々やり辛い。
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海外版、初購入。
トレイラー動画で期待が膨らみながらも、日本での発売は望み薄と思われる為海外版をゲット。
もちろん英語は全く理解できないので、飛び回る爽快感だけを楽しむつもり。
グラフィック的には期待も大きかったのでもう一歩な感じ、人や車の交通量は多いのでトレードオフといったところか。

操作しているのは私だが、アレックスはたぶん悪いやつ。
最初は能力が低いが、すぐに鉄の爪で真っ二つにできるように・・・。結構グロイ。
この後も軍隊やミュータントの登場で三つ巴の戦闘になり楽しい。
日本語字幕付き動画 - Prototype 物語プレビュー
ストーリーの翻訳は攻略wikiでの有志に期待。
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昨晩はファミ通.com「MIDNIGHT LIVE 360」での現地ライブ中継に釘付けで結局午前2時〜4時までの放送を起きて見てしまった。
数多くの目玉発表があったが、やはり今年もあった肩たたきサプライズ。
また和田洋一氏の登場かと思った所で小島秀夫氏の登場で大盛り上がり。
どのハードが良かったかはさておき、こういった演出は非常に楽しい。
E3は4日まで。まだまだソニー、任天堂、各メーカーの発表が残っているので今日も起きているのか寝てしまうのか悩む・・・。
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ゲームの紹介画像・動画等どれを見ても立ち話しているシーンか銃を撃っているシーンばかり。
イマイチ?と思いつつも、SF映画は結構見ているので(80年代作品が多いが)スタートレック・スターウォーズに近いなら~、と思い切ってプレイ中。
確かにこれ会話シーンばかりなのも納得。
会話の情報量がハンパない。
話題の選択肢の多さ、専門用語も続出でデータベースでも意味を読みふけってしまう。
状況説明が必要な序盤だけなのかもしれないが、小説を読んでいる感覚かテキストアドベンチャーのようだ。
詳しいレビューはこちらでどうぞ。
キャラクタークリエイトでは男か女か、納得できる顔が出来るまで時間をかけてしまった。
最終的に女性キャラで決定。リプリーかサラコナーなイメージで出発。
今CMバンバンやってるスタートレックとターミネーター4見たくなってくる。
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最近の気になる洋ゲー、Prototype(PC/Xbox360/PS3)とinFamous(PS3)。
一見どちらも同じ様なゲームに見え、オープンワールドな街でビルからビルへ飛び移り暴れまわる主人公。
Prototypeの方は寄生獣の様に腕を武器に変形させて戦う。inFamousの方は電気の力を自由に使う。どちらもアンチヒーローっぽい。
inFamousは海外のPSストアに体験版が配信されたので体験してみた。
英語?フランス語?で会話やヒントはさっぱりだが、四苦八苦でだいたいの操作を理解しつつ暴れてみる。
ビルを次々をよじ登る動作はアサシンクリードに近い。掴めそうなでっぱりに向かうだけでしっかりグリップや足場にしてくれる。
戦闘はL1ボタンで肩越し視点になり電気を飛ばして攻撃と爆弾のように投げて攻撃。やっぱりFPS要素は入ってるんだな。
破壊行為も気持ち良い。一般市民も巻き込んでいるが殺しているという描写はないようなので日本語版もでるかな?
一度操作を理解してからのプレイを撮ってみた。
サイキックでサイバーパンクなオープンワールドアクション『inFAMOUS』を体験プレイしてきた!
キャンペーンのプレイ時間も明らかに。『Prototype』ボスバトルトレイラー公開!
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中古で安くなっった頃合で挑戦しようと思っていたが、
最近フレンドのSHIN氏がPS3を購入、挑戦状を送られたので受けて立つことに。
ソフトは中古を見つけたが、やはりコントローラーが悩みどころ。
アーケードスティックが一番いいのだろうが、現在PS3でもXbpx360でもストフォー人気で品薄状態のようだ。
合わせて個人的にガチャガチャと鳴るスティックが好みではなく、サターン風パッドの「Street Fighter IV FightPad」も狙っているのだが、これも海外製+人気商品でなかなか入荷しない。
まぁそこで思い立ったのがまたも「ファミコイン」改造。
PSP用に買って使っていなかったパーツをクッションタイプ強力両面テープで補強。

いや、これがアッパー昇龍スクリューパイルがすんごい出る!
PS2のデュアルショック2なのでL2・R2もボタン式でかなり快適。しばらくはこれで戦おう。
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DVD版は何度となく見ていたので、お目当てはもちろんFF13の体験版。
ダウンロード配信が当たり前のこの時代に・・・やはりキタナイ。
当然過去にもFF7体験版を目当てにトバルNo1を購入した経験がある。
バトルシステムはシンプルなコマンド入力タイプ。
派手なビジュアルとモーション、スピーディな展開がいい感じ。
製品版までにはまだまだ改良されるのだろうが、
・○ボタン押しっぱなしでの連続決定ができない
・3つ目のコンボ決定はゲージが溜まるまでできない
・コンボ中に敵を倒しても残りの攻撃モーションを最後まで見せられる
といった点がちょっとストレス&気になる所かな。
アドベントチルドレンの方も英語音声で軽く視聴。
やはり脅威のCG映像・HD画質はすばらしい。
ものすごく今更だが、ブルーレイディスクの裏面って青色だと思っていた。
初代PS専用ディスクが青色だったのでつい。
ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン コンプリート 公式サイト
トバルNo1
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最近は毎日眠い日が続き、PSPをいじりながら寝てしまうパターン。
それでもゲームは離さないという・・・。
先週はダウンロードしたものが2つ、
■バイオハザード5 追加コンテンツ「VERSUS」
予想していたが、客観的にプレイヤーのロボット的モーションが見えてしまうのがなんとも。
しかし対人戦はかなり熱い。マーセナリーズもヘタっぴなので実績解除は遠い。
■ファイナルファンタジーVII インターナショナル
今週発売のアドベントチルドレン コンプリートの為の宣伝か、突然のサプライズ配信。
ゲームアーカイブスではいままで600円均一だったのだが、1500円と250%の特別価格。キタナイ!!
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アーケード版のコクピット型筐体は未経験。
一度ラウンドワンに置いてあるのを見かけたことがある。子供と2人で中を覗いてみようとコクピットを開けるとすでにパイロットが搭乗しており気まずい雰囲気に・・・。
まずはジオン軍に所属して開始。
アムロやシャア等のキャラは登場せずプレイヤー達のみが主役。
モビルスーツの動きも他のシリーズと違い重みがありミリタリーっぽくて良い。
ちなみに現在伍長まで昇格。
ゲーム画面は非常にショボくてアレな感じもするが、
簡易的なFPS(TPS)操作と基本は連ジに似た戦闘でなかなか熱中できる。
コントローラのキー配置は12種類もの中から選べるのだが、
・・・結局どれもしっくりこずにデフォルトの配置で。
そんなに用意するなら自由に設定させてくれ。
ジャブローステージ(OPも)で流れる「哀戦士」
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ダブルオーも無事全話見ることができ、ダブルオーガンダム最高!ということで、
PS3の機能。アドホックパーティで戦場の絆ネット対戦をやってみた。
さすがに公式だけあってXLink Kaiより安心感・安定感がある。
ビジュアル的にもクールでアイコン類が動く遊び心も満載。
「改造データ禁止」とコメントを残しているホストも多く平和そう。
ただプレイヤーがどのロビーでどのゲームの為に集まっているのか把握しずらく、
検索や部屋を物色するには非常に機能不足。
その点XLink Kaiはジャンル・タイトルでロビーが整理されており、
ビジュアル的には味気ないが一覧で表示されているので部屋を選びやすいし、人も集めやすいのではなかろうか。
まあどちらもほぼモンハンプレイヤーだらけなのだが。
アドパの話が長くなったので絆の報告はまた後ほど・・・。
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体験版配信以前から「走り撃ちができない」と議論が飛び交い、FPS操作を取り入れたという噂が単なるキーコンフィグだった時は私も残念な気持ちになった。
「走り撃ち」はさすがにバイオに合わないかもしれないが、細かなエイミングを水平移動で取る、物陰から半身を出す等々、用途は多い。
まあ、本編を始めればそんなことは忘れてしまうのだが。
プレイ開始すぐに不思議な光景を目にする。
生き物のように激しく暴れる麻袋を住人達がまさに袋叩きにしている場面。

この麻袋、前作でも箱を開けると突然登場し、ビックリした私は思わず引き金を引いてしまい動かなくなるのだが。
中身が何かも、その存在も謎。
今作は何か意味があるのだろうか、前作経験者へのファンサービスなのか・・・。

インタビュー受けまくりのプロテューサー竹内氏:
カプコン、PS3/Xbox 360「バイオハザード5」プレス向けラウンドテーブル
「バイオハザード5」発売記念インタビュー
クリアー後の新要素は“ザ・マーセナリーズ”! 『バイオハザード5』の竹内潤プロデューサーが語りつくす
竹内氏 「バイオハザード5はバイオハザード5として見て欲しい」
竹内氏 「バイオハザード5は典型的なシューターではない」
竹内氏 「バイオハザード5はカプコン史上最大のプロジェクト」
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街では通行人の数が多く、雑踏が良く再現されている。
手をつないだカップルを発見。この辺りにしか出ないのだろうか。結構レア。

割り込み。こんなことも平気でやってしまう。さすが元極道。

今日も荒れてます。

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毎回思うのが「熱血硬派くにおくん・大人版」なのだが、私だけではないはず。
落ちてる物を拾って攻撃したり、白い服着てたり、ヤクザと戦ったり。
オープニングから相変わらずの超長いムービーシーン。
間にちょっとアクションがあり、再びムービーでほとんどコントローラーを触らず。
前作、前々作のダイジェストも回想として見れるのでこれもまた見入ってしまう。
体験版を体験した時の動画
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ニンジャブレイドにつづき連続のフロム・ソフトウェアの新作。
キングスフィールドの続編?と思える様なダークな雰囲気の世界観が似ている。
スタミナの概念があり、攻撃をするにも受け止めるにも減ってしまうので駆け引きが重要。
敵の配置が巧妙であったり死亡時のペナルティがきつい為、曲がり角を慎重に覗き込んだり1体の敵をおびき寄せて戦ったりとかなりの緊張感が味わえる。


オンラインもちょっと変わったシステムで久々に硬派なファンタジー世界で「冒険をしている」感じがする。
キャラクターの生まれは「盗賊」を選んだのだが、もしかして弱キャラ?!
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2週目で難易度「難しい」もクリアし、その後のやり込みで実績も90%の解除率。
1週目10時間程、+20時間程で私には丁度良いぬるめのバランスだった。
敵が寄生虫という設定で虫なモンスターが多く、虫嫌いな私としては最強のアレが出ないかドキドキだったが、後半のミッションには虫自体の登場もなく一安心。
総合評価の表示がおかしくなるというバグがあり、実績とも絡んでいるのがあるので修正されるまで攻略は一旦休憩。
ストーリー的に母親の存在等、謎な部分も残っているので続編もありそう。
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購入するなら120GBと決めていたのに。
去年の内に手に入れないと品薄になるとわかっていたのに。
ここまできたら次回入荷まで待てばいいのに。
変なタイミングで60GBのハードディスクへ移行しました。
なんかグダグダだが、色々とインストールしたくなったのだからしかたがない。
このパッケージには肝心の20GBから60GBへデータを移す転送ケーブルが付属しておらずデータの移行ができない。
メールフォームからの登録で無料配布してくれるのだが、
配送されるのを待ってる間ケーブルを拝借することができたので、一足先にデータ移行開始。


そういえば私が初めて購入したハードディスクは80メガ5万円程の外付けタイプだった。
当時、PC98のゲームもフロッピー十数枚組と大容量な時代になり、入れ替え作業から開放された日は涙した・・・。

などと、オッサンの昔話を思い出している間に終了ーー。
これでXbox360本体、現行のスタンダードモデルと同じになった。
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skate2の体験版も配信され、1人盛り上がったところで残していたフィルムチャレンジを消化。
結局、最上級テクニック「3倍モード」を自由自在に出せる程マスターできずに苦労した。
これでオフラインは全て制覇。一挙に3つの実績が解除された。




オンラインでの実績は実力勝負のものもあり、上記の「3倍モード」も出せて当たり前の世界なので攻略はこのへんで一区切り。
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年末年始にまたがり実績解除を狙ってついにコンプリート。
テイルズに続き達成2つ目。
実は最初に解除した実績の日付が一昨年の12/29日だったので、最後も12/29日にと狙ってみたのだが、
超難易度といわれる最終ステージ「マイルハイクラブ」でみごとに詰まってしまい、願いは叶わなかった。
スティック押し込みを多様する操作の為左手首も痛め、攻略動画もあさりまくり、
60秒とタイム制限があるステージで、累計15時間ほどのリトライを繰り返すハメに。
最後に心が折れた時。正月番組を見ながらまさかの偶然クリア。
攻略の参考にはならないが、動画を撮っていたので置いときます。疲れたー。
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来てました。
我らがゲームファンのカリスマ。レジェンド。高橋名人からの年賀状。

と、いっても年賀状プレゼント企画に応募していただけなのだが。
それでも抽選とのこと。超ラッキー。

ちょっと名人の直筆メッセージみたいなのを期待していたのだが、
普通にハドソンのDMっぽい。
「シュウォッチ」が復刻販売しているようでなつかしい。ちょっと欲しい・・・。
ちなみに当時、私は12連射が限界であった。
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ちょっと息抜き用にと購入してみたが、ガッツリプレイし続けてしまっている。
過去の無双シリーズはほんの少し触ったことがある程度で、
単調なアクションであまりハマれなかったのだが、
今作は何故か楽しめている。
私が食わず嫌いだったのか、次世代機によることで爽快感が増したのか。ただのガンダム好きなのか。
とりあえず画面上の敵の表示数が多く、コンボ攻撃で大群をなぎ倒すのが気持ちいい。
何十機と固まっている敵を見つけては、一度に破壊し続ける快感はもうプチプチ雑巾しぼりのよう。
迫力の巨大モビルアーマー戦も、弱点を突く攻撃や部位破壊なんかもありモンハンを意識した様な戦闘で面白い。
現在はオフィシャルステージは全て終え、ミッションステージを攻略中。
登場作品を越えたクロスオーバーでのキャラクター同士の掛け合いは必見。

個人的には次回作「3」ではぜひこれをメインでお願いしたい。
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セガサターンの思い出のソフトといえば、「NiGHTS」と「街」を挙げるが、
どちらも当時あまり話題にならず周りでは私だけが大絶賛だった。
今作またまた注目なのは
「街 ~運命の交差点~」のザッピングシステムと
「3年B組金八先生 ~伝説の教壇に立て!~」のシナリオスタッフによる作品。
どちらも非常に秀逸である。
とりあえずプレイを初めて、ゲーム内での「最初の1時間の話」が終わり1区切り。
ここまでだけでも時間を戻り運命の選択をやり直したり、他の人物に変わり行動を変えたりと結構複雑に絡んでいる。
間違った選択をすれば、若干(かなり?)理不尽なバットエンドとなるが、このB級くささというか昔なつかしのゲームブックのような雰囲気がまた良い。
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海外展開を謳って発表されたが、
海外での評価は若干厳しいらしい今作。
海外レビューハイスコア 『The Last Remnant』(ラスト レムナント)
たしかに、良い点悪い点どれも頷ける。
メインストーリーは淡白、サブクエストが豊富でクエストリストを埋めたり、アイテム収集・キャラ育成と
こちら側にコツコツと時間を割くタイプのゲームだ。
この系統はファイナルファンタジーXIIやファイナルファンタジータクティクスアドバンスあたりに共通点があり、私は好物なのだがどちらの作品も評価が分かれていた。
色々専門用語めんどくせーというシステムデザインでもある。
今回サガシリーズスタッフによるテイストと、
直良有祐氏のアートデザインで満足だが、
私も実際に触るまではオーソドックスなRPGを期待、と思い込みをしていたので、
スクウェア・エニックスのプロモーションも悪いのではなかろうか。
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DS版との連動でWii版への引越しをし、
新しい村へ到着してすぐに残念な気持ちになった。
ペリコとの会話、門番へのあいさつ、たぬきちでのアルバイト。
セリフ等もほぼ同じで、アルバイトの内容も同じ。
BGMは名曲だが新曲は無し。
新要素の街には訪問イベントが居を構えているだけになり、
マイデザインはポインターのみでドット絵を描かせる鬼仕様だ。
大きな変化はないだろうと思っていたが、
あまりにもDS版と変わらない内容にモチベーションが下がる。
良くなった点は道具を十字キーで入れ替えできること・・・。
一年を通して見ればイベントやアイテム量は増えているのだろうが、
新作ではなく移植な印象で、期待が大きかっただけに残念。
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アップデートによるハードの更新はWiiやPSPでも定期的に行われているが、
ここまでハード自体を変えてしまう大型アップデートはすごい。
特にアバター作成とハードディスクへのインストール機能は
私もすぐに試してみた。
アバターはどうしてもMiiと比べてしまうが、
「似顔絵」を作るのであればMiiの方が顔のパーツの大きさ・角度・位置を調節できるので柔軟性がありそうだ。
そのかわり服装は全身タイツのみでさみしすぎるのだが。
こちらは全身のコーディネイトで勝負か。
洋ゲーっぽいデザインではなくピクサー作品のようなカワイイ系でほんとによかったと思う。
インストールは現在進行中のロストオデッセイをディクス1枚分だけ入れてみた。
確かに読み込みが短くなったように感じる。戦闘直前のロードでも実感できる。
わかっていたことだが120GBのハードディスクがますます欲しくなった。
そして地味な新機能、実績の削除。
1年前の大型アップデート前まで、お試し版で遊ぶと0ポイントの実績が付き
永久に消せないという腹立たしい仕様だったのが
やっと消せるようになりスッキリ。
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●LEFT 4 DEAD (XBox360)
北米版の体験版でのオンライン協力プレイで遊んでみた。
4人協力+オンライン+ゾンビといえば
大好きだったアウトブレイクを思い出すが、
こちらは純粋に1人称シューティング。
FPSでのオンラインプレイは、
ヘタレな私はおじけづいてしまうのだが、
これは4人チームでの協力プレイなので安心できた。
大量に全速で走ってくるゾンビを打ち倒すのは爽快。
ゾンビ達に自由を奪われた仲間を助け、助けられのシステムは面白い。
すぐに殺されてしょんぼりすることもなく楽しくプレイできた。
●パタポン2 (PSP)
体験版でありながら、前作のセーブデータを引き継げ、
さらに体験版で育てたデータを製品版に引き継げるという太っ腹仕様。
もうこの体験版だけで充分遊べてしまう。
ヒーローパタポンやレアポンの種類が増えて楽しくなったが、
タイコのリズムやフィーバー時の音楽が同じで、
前作から聞き続けているだけにマンネリぎみ。
製品版ではこちらも増やしていただけないだろうか。
うーむ。どちらも製品版欲しい!
しかし、今週はどうぶつの森、ラストレムナントを予約済み、
まだまだ悩み続けます。
私の体験動画はコチラで。(Z指定、注意)
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スクウェアエニックスのアーケードゲーム。
発表時から興味はあったものの、ここ数年ゲーセンには行かなくなり、
たまたま家族で立ち寄ってもUFOキャッチャーかラブベリを子供とやるだけだった。
やっとやってみる機会が訪れたのでスターターパックを購入し挑戦。

チュートリアルだけで1クレジット(200円)するのに憤りを感じつつ、
(しかもチュートリアル2回ある)新しいカードが排出されるのでとりあえず納得。
テーブルの上に置いたカードの使い魔が読み込まれ、
カードを動かした通りに画面上で動くのは感動。
最初の敵がボス級のイフリートでかなりの乱戦に。
複数のカードの向きを変えたり、擦ったり、入れ替えたりと、
私の姿はかなり必死なものになってただろう。
イフリートにはなんとか判定勝ちっぽく勝利した。
最後にカードが出てくるのがうれしい。
カードは紙の質も良く、イラストもカッコ良いので収集したくなるのだが、
通勤ルート内にゲーセンがない・待ち時間がある・なにかとお金かかる
等と、通って遊ぶにはやっぱりハードルが高いかな。
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ついに実績解除コンプリートを果たした。
初1000ポイント達成!
攻略サイトを見ながら多少時間をかければいけると思ったが甘かった。
後半は非常につらい作業プレイをすることになってしまった。
1週目は普通のプレイでクリアまで50時間。
2週目でほぼコンプ達成の予定で計120時間。
ここで見過ごした項目を次々に見つけてしまい3週目へ。
この時点で何度挫折しようと思ったか・・・。
ゲーム内表示時間で計170時間。
普段ほとんどのゲームを未クリアで積みゲーにし、
『やり込み』に関しては無縁だった私にしてはよくがんばった・・・。
自己満足のシステム『実績』がなければここまでやらなかっただろう。
この時間をまだ未クリア、同じRPGのロスオデに使っておけばと頭をよぎるが、
ゲーマーとしての勲章が増えたので大満足。
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広大な街へ放り出され、右も左も操作方法もわからないまま立っていると、
通行人の男性に殴られ、応戦すると警察にしょっ引かれてしまった。
俺だけが悪いのか。
警察署前から再開で無一文に。
とりあえずストーリーの進め方がわからず、所持金は増やしたいなと、
車を奪い、
路地裏などで通行人に『お金を落として貰える状態』になってもらうことに。
なるほどーこれがうわさのGTA。
メインストーリーが進みはじめると、映画を観ているようであり、
カーチェイスの操作や引き金を引くのはまさにインタラクティブで楽しい。
これは是非日本語音声にも対応して欲しかった。
字幕を読みながらの操作はどちらかが集中できなくなる。
会話を読み終わってから車を発進したりするが、
走行中は無言というシュールな雰囲気に。
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現在GTA4をプレイ中だが、
先に同じ洋ゲー箱庭ゲーをやっていたのでこちらから。
かつてクールボーダーズというPSのソフトに大ハマリしたことがあるが、
その後何故か似たゲームや続編をすることなく10数年。
skate.のプレイ動画を見て熱くなり、エクストリームな世界へ。
広大な街。
シームレスな箱庭ゲームは初体験ということもあり、かなり感動。
最初はあちこち散策するだけというプレイで小一時間は過ごしてしまった。
あまりにも自由で、練習をしやすい場所を探してそこでトリックを練習する。
上級の技を出すにもゲーム的な制限も一切なく自分の腕のみ。
そこでひたすら練習する姿はまさにリアル(スケボーしたことないが)
海外では新作のskate 2が早くも出るそう。
クールボーダーズも検索してみると発見。
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ロックマンはSFC版あたりまではプレイしていただろうか?
エックスか7までだと思うが記憶に残っているのはやはりファミコン版。
さっそくファミコンテイストの最新作である9をダウンロードしてみた。
■ロックマン9に初挑戦!
いきなりイラッッとくる場面多数・・・
この動画の後ボタンの配置を変えると少しやりやすくなった。
Xbox360の実績に似たチャレンジ項目がありやりごたえありそうだが、
ノーミスクリア等々内容はかなりマゾい。
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このシリーズもまた、ほぼ初めて。
1作目のSFC版ファンタジアを序盤だけやった記憶がある。
今回期待していた点は、HDクオリティのトゥーン3Dによる表現。
その感想としては一言。大変すぱらしい。
ポリゴンによるカクつきも少なくアニメのようになめらか、
街などの背景も手書きの絵のように書き込まれており、カメラの自由視点はないものの、
被写界深度、光源処理等のCG表現も効果的に使われていてつい見とれてしまう。
あと読み込みも早く、ストレスが非常にない。
等々・・・通っぽいことを言い褒めちぎりたい所だが、
街に比べフィールドマップがしょぼい、スキットまわりに手抜き感有り。と残念に思う点もある。
ストーリー進行、石ころを当て兵士を気絶、首筋に手刀で気絶させる等、もうちょっと考えろ!と思ってしまった場面も。
このゆるい展開もこのシリーズの持ち味なのだろうか。
現在港街カプワ・ノールに到着。
なんだかんだで楽しんでおります。
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ものすごく更新していなかったので6月にプレイしていたゲームを1行感想で。
■ロストプラネット コロニーズ
オンライン対戦。下手すぎて勝てないのだがなぜかやみつきになる楽しさ。やはりカプコン対戦物うまい。
■ニンジャガイデン2
Z指定だけあって表現がキツいが、見慣れてくるとゲーム的表現に思えてしまう。
あいかわらずリュウ・ハヤブサのアクションが気持ちいい。
■デッドライジング
知人に拝借することができ今更ながらプレイ中、なかなか難しくゾンビに苦戦中。
■マリオカートWii
ハンドルコン最高!と思いつつGCコンであっさり自分のレコードを更新してしまった。むぅ
後は、モンスターハンター2ndGをはさみつつ、G2クエストはほぼソロプレイで進行し緊急ヤマツカミまでやってきた。
6月はといえばメタルギアソリッド4の発売。PS3鋼カラーと共にものすごく購入を悩んだが……まあこれだけ積みゲーもあるのでもうちょっと先送り。
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25日からサービス開始をした。「Wiiウェア」。
かねてより目をつけていた「小さな王様と約束の国 ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル」をさっそくダウンロード。
「もじぴったん」も気になるが、DS版も持っているのでまたの機会に。
まだプレイ開始の序盤の序盤だが、予想通りのシムシティっぽい雰囲気。
プラスFFCCの世界観でファンタジーなデザインもグッド。
低価格・軽容量だけに、底が浅い内容なのかどうかはまだ未知数だが、
小粒でおいしいゲームであってほしいと期待。
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旧Xbox版難易度ノーマルをクリア(攻略サイト見ながらだが・・・)
その勢いでハードにも挑戦したくなり、どうせならBLACKで、ということで結局ダウンロード購入をした。
容量は約5.9G。1時間程で落とせたもののすごい時代になったもんだ。
HD画質に対応しているのか?気のせいか?画面が少しきれいに見える。
新作「2」の発売日と新デモムービーも公開されますます期待大。
ムービーはコチラのサイトで。
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XBOXクラシックスとして11日からダウンロード販売となったNINJA GAIDEN BLACK。
ちょっと欲しいと迷いつつ、まだ持っていた旧Xbox版NINJA GAIDENを引っ張り出して360でプレイ。
60体の敵が出現し暴れまわる場面。
携帯での動画撮影。音声はまたうまくいかないのでカット。
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スマブラ初体験。
調べてみれば最初のスマブラは1999年発売とのこと。
この年64のマリオゴルフは持っていたものの、丁度任天堂ゲームから離れ、
格闘ゲームもカプコン系SNK系とも燃え尽きていた頃だ。
最近子供がポケモンの名前を次々に覚えていっているので、受けもいいだろうと思い購入。
もちろん私もお手軽Wi-Fi対戦に大いに興味があった。
技のコマンドはシンプルで全キャラ共通、結構多彩に動きまわるので、
色々なキャラを使いたくなる。
コントローラーは4種から選べ、カスタマイズ性も文句なし。
私的には、1番GCコントローラー、2番リモコン横持ちがやりやすい。
1~2人用のストーリーモードは、ムービーの連続で面白いが
ゲーム内容はトバルNo1、鉄拳フォースを思い出す・・・。
2人で協力ならばまた違うのだろうが、これにもWi-Fi通信が欲しかった。
Wi-fiといえば「おきらく乱闘」はまだ数回しか繋がらない。
ネットゲームの出足はトラブルが恒例だが、その間隠しキャラ探しにいそしむ。
発売延期、ディスク更新バグ、読み込み不具合とトラブル続きのスマブラだが、
最後の読み込み不具合、結構やばいのではなかろうか・・・。
公式サイトスマブラ拳!!
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17日発送、25日に帰還した360本体。
修理内容は故障報告でよく見かける
・アルゴンボード交換
・マザーボード交換
+お詫びのLIVE1ヶ月分カード
とりあえずゲームが動作するのを確認し、
安心したところでデビルメイクライ4の体験版も落とし楽しむ。
もう色々と面倒なので壊れないことを祈る。
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購入から2ヶ月で壊れてしまった・・・。
症状はゲーム中のフリーズ。
ゲームによっては同じ場面で必ずフリーズするもの、途中から画面が乱れていきフリーズするもの等があった。
HDDを取り外しても症状は同じ、ドライブの故障かとも思ったがHDD内にあるデモ版でもフリーズを確認してしまった。
今はリペアセンターへ発送済みなので待ちの状態である。
ロストオデッセイを始めたばかりだというのに残念。
噂の「レッドリング・オブ・デス」はなかった。故障に関してはあるていど覚悟していたものの、新型であるバリューパックで期待していたのと、メタルラックに配置する等特別扱いにも気をつかっていただけに実際に直面するとショックが大きかった。
たーまたまハズレを引いただけだと、自分に言い聞かせたい・・・。
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シングルプレイモード、8時間程のプレイでクリアできた。FPSはHALO2以来だろうか。
難易度はイージー、プレイ時間は短かったが内容は凝縮されており満足感は高い。
グラフィック、臨場感、演出等非常に豪華で最高。
序盤オープニングデモの最中や本編内等、右を見ていれば左で何かが起きていたりと、
「そこにいる」という雰囲気がとてもリアルだ。
戦場に放り出されオロオロする様も実際の自分もこんな感じだろうなと思ってしまう。
ミッションも潜入・救助・暗殺・乱戦等々バリエーションも多い。
ミリタリーな話は分からない私だが、こんな兵器・武装があるのかと感心する。
残念な点は、日本語にローカライズされているものの字幕のみで、
戦闘をしながら文字を追っていくのが難しく、「隊長が何か言ってたな??」といった場面も多々あった。
私は「ゴーゴー!」ぐらいしか英語は聞き取れない・・・。
タイトル画面に「スタートボタンを押して下さい」と表示されたりと少々ダサい翻訳もある。
本編は短いものの、FPSはオンライン対戦が本番。
ボッコボコにやられ中だが、こちらの感想はまた後ほど~。
コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア公式サイト
公式サイトの内容は(説明書も)ペラペラなのでコチラもご紹介
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ロコロコ好きとしては、同じ雰囲気を感じていたので注目していたソフト。
開発チームはロコロコとは別らしいが、サウンドクリエーターは同じ、FLAHSアニメ的なビジュアル、キャラクター達が不思議言語な掛け声を発する等、共通点もかなり多い。
ゲーム内容は例えにくいが、基本的にはリズムゲーム。+RTS的RPG的な雰囲気有りといった具合だろうか。
パタポンの部隊を4拍子に合わせたコマンドで行動を指示、リズムが狂えばコケてしまったり、継続できるとフィーバー状態になり行動が強化される。
キャラはロコロコより親近感あるかも。
パタポン自身の成長はないが、生産時の素材の組み合わせで亜種が生まれたり、武具を装備させることで強化、またその素材や武具の入手は基本的に敵モンスターからのランダムドロップ+レアアイテムも多いので、これまた収集意欲を掻き立てられる。
空気読めてないCMとは対象的に、
「攻略ヒントは最小限」「気楽に進めると詰まる」「収集要素=作業」
と、内容は結構硬派か?
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実はまだ3・4ステージからほとんど進展していない。
なぜかGジェネポータブルの方に再び火が付いてしまい再燃してしまっている。
途中で積んでいたポータブルはどうなっていたのか覗いてみたのがきっかけで、
こちらも育成の途中だったみたいだが、放置されていた部隊を組み替えてみると以外といい戦力に育っていた。
そこからはテンポよくクリアを進めることができ、ちょっとやめることができない状態に。
今はスピリットの方も地道に育成を開始、並行して進めている。
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2丁拳銃プレイ。1人で2Pモードをやってみた。
本編はなんとか隠しチャプターも含めクリア。
難易度はイージーだが、エンディングも見ることができた。
まだまだ取りこぼしたファイルがあるが、一段落。
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コンテストの結果を見たので載せて見る。
帽子を脱いだマリオは… 7合目 平審査員
福沢諭吉は……………… 6合目 審査部長
という結果に。思っていたよりも高い順位だった。
票を入れてくれた人ありがとう。
優勝者をはじめ上位の人のMiiはやはりネタ系ではなく、
真剣に似せてきているものばかりだった。
私は一応カワイイのを狙ったつもり。
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オープニングの森口博子の主題歌は最高。やはり一番ガンダムらしい。
戦闘アニメもシリーズ中・スパロボとも違った斬新なカットで迫力がある。
ファーストの1話から始めるとアムロの名ゼリフが全て若井おさむに聞こえてしまうのだが…。
相変わらず難易度は高く、ファーストとイグルーの1話を繰り返し、初っぱなから経験値稼ぎの作業を強いられている。
マップ上でもビッグサイズとなった戦艦・大型機は「窮屈」「アンバランス」ではと思っていたが、意外と違和感なく受け入れられた。旋回で1ターンを使ってしまうのがイタいのだが。
オペレーションルームでのシステム周り、
前作PSP版はMSをチームに配置させないと開発ができないといった不満点があったが、
今回もまた搭乗パイロットと搭乗機をセットで動かせない等、不思議な仕様となっている。
毎度のことながら「もう一歩」で、不満が残る未完成作品にするのがウマイ。
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前々から公式のWiiザッパーの形状は見た目から使いやすいとは思えず、
Wiiザッパー同梱版はいらない、リモコンのみで十分。
と、予約もせずに発売日後にのんびりと買いにいったのだが(先週のお話)、
いつものゲームショップの店員の一言、
「ちょうど今限定版、1つだけ入荷してまして・・・」
現在エキスパートパッケージはプレミア化してるというし、限定という言葉に負けた・・・。
まずは、予定通りリモコン+ヌンチャクプレイ。
これもまた難易度イージーを選ぶ。が、かなりキツい。
ガンガンと爽快に倒すのではなくできるだけ急所を狙い、強力な武器の弾は温存しながら進むのがいかにもバイオっぽい。
ステージ途中にはファイルが隠されているのだが、これが簡単には見つけられず、
探しだすのに何度とチャレンジしたくなるのはアウトブレイクでの「達成項目探し」を思い出し、ここもまたバイオらしさを感じた。
後は私が一番気にしているアンブレラ終焉のストーリー。
レオン・クレアの登場無しでどう繋げているのか?楽しみ。
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12日から配信となった、Mii コンテストチャンネル。
まったく興味を持っていなかったが、
マリオギャラクシーをやる前にちょっと覗いてみると・・・。
なにやら面白いMii達がぞろぞろと並んでいる。
マリオっぽいのやドラえもんっぽいの、
ムーディ勝山や志村けんにそっくりなものまで!
数少ないMiiのパーツでどうやって作ったのか、スゴイ。
コンテスト受付も始まっており、これは私も創作意欲に火が付いた。
お題は「帽子を脱いだマリオ」「福沢諭吉」
これは悩む。
マリギャラをやっているとマリオは帽子を取ってポーズをとるので髪型はわかる。
だが、あえてハゲマリオにするのか、、帽子を取ってもまた帽子なのか・・・。
このあたりのネタ系は他の応募者ともかぶりまくりだろう・・・。
福沢諭吉も単純にムズかしい。
とりあえず応募するには「Mii職人」なるものを登録しないといけない模様。
普段使用しているMiiは名前も顔も本名まるだしなので、専用Miiを作ることに。

Mii職人AKR、こんごともよろしく
登録番号:2871-7226-0702
番号を検索して「仲間を呼ぶ」をしてもらうと、
私の作品達が集まるようです(違うかも)。よければご覧下さい。
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今週は購入した嬉しさで、時間がある時はこればかりさわっていた。
色々な体験版をダウンロードしてあさり、次世代機の豪華さを堪能。
現在プレイ中のタイトルは
これ目的で本体買いした、エースコンバット6、
2380円で投げ売りされていた、ロストプラネット
付属ソフトのピニャータ・フォルツァ2
LIVEアーケードのルミネスLIVE!・EXITも気に入りポイントを払う。
意外と手軽にできるので、こちらの方ばかりプレイしがち。
また積みゲーが増えてしまった。
本体購入に踏み切ったのはやはりエリート購入に躊躇していた所に、
急遽発表されたバリューパックと値下げ。
HDMI端子が追加されているということで、
端子目当てではないが故障問題を改善された新型だと予想したから。
後に下記の様なレポート記事も発表されひと安心。
PS3は……まだまだソフトが出揃うまで様子見に。
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まずは申込みをして送られてきた「Wiiリモコンジャケット」。
使用はしないが貰える物は貰っとこうという気持ちだったが、試しに装着してみると・・・、
すごいグリップ力とフィット感でいいかんじに。
付けたまま宇宙に飛び出すことにした。
スーパーマリオギャラクシーのファーストインプレッション。
GCを持っていなかったので3Dマリオは「64」以来。
マリオ64はスターを探し回ったあげく見つからず、挫折した苦い思い出がある。
まずオープニングにリアルタイムムービーがあり、SFっぽい演出の中ピーチ姫が城ごとさらわれるシーンはなかなか豪華。
最初のステージでは、球面地形や重力システムに慣れる為のチュートリアルがあり、その中でも次々と目新しいギミックが飛び出してきて楽しい。
舞台が宇宙ということもあり、暗いステージが多いのではと不安もあったが、大気のある大きい星(ステージ)では見上げるとちゃんと青い空が見えたりで安心した。
逆さ状態でのジャンプではなかなか距離感が掴みづらく、お得意の踏み付け攻撃よりスピンアタックの方が使いやすいか。
ボス戦等は攻略法を見つけると3発ぐらいで倒せるのはゼルダ等でも共通だが、もうちょい耐久力があってもいいのではといつも思う。
1回戦って通過するだけではもったいない。

本日はXBOX360本体+エースコンバット6も発売で仲間入り!(つまり金欠)。
感想はまた後程ー。
「Wiiリモコンジャケット」についてのお知らせ
スーパーマリオギャラクシー公式サイト
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クリアしました。期待以上のデキで最後までいっきにプレイ。クリア時間は22時間。
発売前での公式サイト、各メディア等ゲーム内容についての露出度の少なさから、完全にムービーだらけのミニゲームと覚悟していたが、以外と良きRPGな作りになっていた。
バトルシーンは個人的な印象では、従来のアクティブタイムバトル+回避・位置取り操作を行うアクション風味。
スロットシステム、召喚のプリレンダムービー等、冗長にならず飽きにくい工夫がされていて良い。
ただ、何100回と見ることになるリミット技はスキップ機能も付けてもらいたかったか。他はスキップできるのに何故。
1週目はストーリー優先でのプレイだったので、2週目でゆっくりとミッションをこなして行きたいと思う。
データの引き継ぎはこういうプレイスタイルには非常にうれしい。
引き継ぎと、ムービー再生(←今作にはないが)はどんなゲームにも付けて欲しい機能だ。
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なんとかモノブロスクエストの配信期間中にハンターランクを受注可能な22にまで上げ、狩猟することができた。
ちょっとうれしい。

(c) CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.
昨日MHFでもついにチート行為について発表された。
現在、多数のお問い合わせをいただいている
利用規約違反行為について
私は被害に遭っていないが、正直この運営側の対応と文章には不安な部分が多い。
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残念ながら、開発不足のまま発売されたと言わざるをえない。
今作の鳥山明氏のキャラデザインが好みだっただけに、みごとに釣られてしまった。
現在のプレイ時間は1時間45分 第3章突入
街パートでの移動方法がWiiリモコンの十字キー、決定ボタンがAボタンな為、親指の腹で押さえなければならず非常に気持ち悪い。
ヌンチャクを使うかWiiリモコン横持ちにすれば解決する問題だが何故この仕様にしたのだろうか。キーコンフィグはもちろんない。
しかもこの「街」自体が稚拙なもので、いっそを廃止し(教会や武器屋はポインタで選択)スッキリさせた方が、純粋なアクションゲームとして見れたと思う。
冒険パートのアクションステージ。前進後退のみの移動はわかっていたが、
剣筋を指定するポインターロックシステムにするのならフィールドを・・ヌンチャクで・・自由に・・・むぐぅ
「はじめてのWii」のような、ちょっと豪華なミニゲーム!と自分に暗示をかければ
冒険パートはなぜか楽しく感じてきた。不思議。
セティア嬢に「チャッピー」と呼ばせ、屈辱に耐える勇者を演じつつ冒険再開。
「ヌンチャクよかったかも」と語る 堀井雄二氏インタビュー
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タッチペン操作オンリー、フル3Dの粗いグラフィック・・・。
前作トワイライトプリンセスもまだ未クリアで、見送ろうかとも思ったがやっぱり挑戦。
触ってみると意外にタッチペン、グラフィックも気にならず悪くない。
特に剣での攻撃、爆弾投げ等、従来十字キー操作では8方向なのに対し、タッチペンだと360度と直感的に指定でき便利。
ボス戦等もいつものゼルダらしく、アイテムを駆使する戦闘で白熱する。
なかなか「十字キー操作の方がよかったか?」「タッチペン操作にしてよかったか?」と考えさせられる作りになっている。
アナログキーが欲しい。とは言ってはならない・・・。
あとミニゲームのWi-Fi対戦が結構面白い。
対戦戦績やアイテム収集にも絡んでいて熱くなる。COM戦がなく練習できないのが残念。
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フロンティアのオープンβ開始が、ネットゲームお約束のサーバーダウンで、
スケジュールが1週間ずれ込んだ。
ルーキーズガイドも購入しワクワク待っていたのに残念。
その間に、というわけではないが2ndの村クエスト「最後の招待状」をめでたくクリアした。
グラキファーボウと罠&爆弾連発でのチキン戦法だが、からくも勝利。
合わせて闘技訓練も制覇し、ひとまずの満足感を得た。
うーん。どちらも苦行だった。
モンスターハンターポータブル2nd公式サイト
モンスターハンターフロンティア公式サイト(現在サーバーダウン中?)
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追加要素の「the another order」がやりたくてPS2版のベスト版を購入するか、
悩んでた頃に絶妙のWii エディションの発表と発売。
Wiiリモコン+ヌンチャクでの操作は非常に快適な上に、
標準サイトの色の変化と振動で標的をとらえやすい。
ナイフ攻撃や、落石から逃げる際のリモコンの振りも一体感がある。
私は使わないだろうが、クラシックコントローラ・GCコントローラで操作できたのも
リモコンとの操作性も比べられて便利。スッパリ切り捨てられるより好印象だ。
「バイオらしさ」からは外れてしまうが、
この操作なら移動しながらの発砲や、標準を画面外での視線追尾、等々
要望も湧いてくる。
残念な点は16:9比率のワイド画面対応だが、
元のGC版がレターボックスな為、引き伸ばされ荒れてしまうところだろうか。
FFTがPSPの画面でボケてしまったのと同じやるせなさがある。
私の2年前のGC版レビューはコチラ
ストーリーに関してはまだ納得していない。アンブレラ・クロニクルズに期待。
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今月21日までの、クローズドβファイナル。先日手に入れたクーポンでお試し。
私のPC環境もかなり古くなってきた為、まずは動作確認のテスト。
ちなみに、ハード情報には疎い。
CPUやメモリは動作条件に入っていたが、グラフィックボードは「GeForce FX5200」とギリギリだろうか、
3段階ある簡易設定で一番低いものを選びスタート。
まだ1人で生肉納品クエを試しただけだが、普通に動作してくれるようだ。よかった。
2段階目を選ぶと若干重い。
影の表現等リアルだが、4人でクエストに出るとまずそう。
問題はコントローラー、FF11とセットだったPS2風USBコントローラーでは、
ボタン配置が狂ってしまった。ちょこっと設定をいじってみたが分からず、
推奨のコントローラーなりコンバーターを手に入れた方がよさそうだ。

(c) CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.
記念撮影
気軽にプレイできる2ndに夢中な為、フロンティアを続けるかはナイショ。
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PS版は当時購入したのだが、最後までクリアはできなかった。
内容も全く記憶にない程なので、新たな気持ちでプレイ開始。
まずはオープニング。ムービーシーンは必見。
リアルなプリレンダCGではなく、手描きイラスト風のシェーダを使ったCGで、原画そのままで暖かみがある。
使用されている3Dモデルが、公式サイトの「Character」→「more image」ページで公開されており、
私もCGをかじってる者としてはその技術に見入ってしまった。
冒頭部分で少し気になったのが、動作が若干スローテンポ。
データ読み込みのロードは割と早いのだが、魔法等エフェクトが掛かる場面に違和感を感じた。(PS版は覚えていないがyoutubeで確認)
以前FF4アドバンスの記事で書いた「移植度」のことも思いだし、今作もツメがあまい部分がありそうだ。
ソフトリセットがない点もマイナス。
それはさておき、いきなり難易度が高く全滅するはめに・・・。
名前を付けた汎用キャラをラムザの裏の英雄として育成予定だ。(FF12RWも進行中・・・)
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実は先月には送られて来ていたのだが、今頃紹介。
クラブニンテンドー会員特典のプレゼント。
2種類からの選択式だったのだが、私はこちら。
内容はそのまま2画面を使ったバルーンファイト。やり込み具合によりギャラリーにチンクルの愛らしい(不気味な)イラストが追加されていく。BGMはアレンジとオリジナルが選べ、タイトル曲はルッピーランドと同じ。
こちらも今頃紹介&プチ自慢。
GBA版FF V・VIのFF Finest キャンペーンで当選したFinest Box。
1度発送も延期になり、すでに熱が冷めているということもあって、
当選しておいて申し訳ないが、画集をパラパラと見ただけでCDはまだ聞いていない。
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ドットキャラが良く動き、かわいらしく、3Dマップも良く描き込まれてある。
公式ではジャンルはRPGとあるが、どちからというとシミュレーションRPG又は
簡易型のRTS(リアルタイムストラテジー)といった所だろうか。
この手のゲームは長らく触ってなかったので、かなり古いが、
「ファーストクイーン」「エイジ オブ エンパイア」ならプレイしたことがある。
なのでちょっと懐かしい。
まだ序盤だが操作はかなり単純化され、
攻略も「3すくみ」を抑えなくても結構進めていける
ゆるい難易度になっている。
FF12はクリア済み、キャラやストーリーは好みだったので、
その後日談がサクサクと見れるのは、この後の展開も楽しみだ。
このチビキャラこの雰囲気で、
SFC時代っぽいオーソドックスなRPGもぜひ作って欲しいトコロ。
ストーリーを復習、読みふけってしまう セリフ集
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修理に出していたPSP本体が、丁度2週間を経て無事戻ってきた。
症状は前回にも書いた通り方向キーの下が無反応。
ついでに各ボタン、アナログキーの不調も書き付けてサポートに送ったところ、
フェイスプレート、各ボタン、アナログキーを新品に取り替えてくれた。
1年保証期間内だったので、修理代は無料だ。
各ボタンの反応は見違える程良くなり、特にアナログキーがなめらかに操作できる。
アナログキーは新規格の物だろうかパッドが固定され外れず、フェイスプレート側の穴が一回り大きいタイプだ。
フェイスプレートの取り替えになった為、個人で付けていた保護シートはなくなっていた。この旨の連絡はない。
送付1週間目で1度サポートから連絡があったのだが、
驚いたことに1万5000円を請求された。
私もサポートに対する悪い噂(半信半疑で)を聞いていたので、心の準備はできておりさっそくどなりつけた所、
すぐに謝罪があり同じ名前の客(漢字違い)と取り違えていたらしい。
電話番号まで照合していてそんなことがあるのだろうか。深読みせずにはいられない。
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2月の発売前から前作も合わせて、今年はずっとモンスターハンター三昧。
2ndも村クエストは残りシェンガオレン討伐とラージャン狩猟のクエストを出現させるのみ。
集会所クエストでは、友人の協力や「Xlink kai」の力も得て上位クエストで素材を集める毎日だ。
だが不幸なことにPSPの調子が悪くなってきた。
方向キーの下が反応しなくなってきたのだ。
なんとかゲームはできるものの、1年間保証の期限もせまってきたので修理に出すことに・・・。
様々なハードを使用してきたが、コントローラーが壊れるのは久しぶりだ。
ファミコンやスーパーファミコン時代は部品も店頭で扱っていたので自分で修理していたものだが。
ネット上での報告や友人の経験話によるとPSP、PS2には高額な修理費を請求されるという黒い噂が。(サポートページにも目安の値段が表記されているが)
私の場合もちろん無料修理のはずだが、どうなることやら・・・。
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期待のメタルギアソリッドの続編。「3」の6年後という設定だけで購入を決めていたが、
実際どんな内容のゲームなのか・・・。PSPでオンライン中心?GPS?Wi-Fi?
公式サイトを見てもピンとこず、実際やってみないと分からないと突撃。
とりあえずオープニングを堪能し数十分プレイ。
メニュー画面、英語が多い・・・。
年末の新作ラッシュで、ここ1ヶ月色々なゲームをつまみ食い中。
・龍が如く2
・ガンダムSEED DESTINY 連合VSザフトII PLUS
・不思議のダンジョン 風来のシレンDS
・悪魔城ドラキュラ ギャラリーオブラビリンス
・ファイナルファンタジー5アドバンス
・ファイナルファンタジー6アドバンス
ゲーム時間が欲しい(´・ω・`) オプスの感想は後ほど。
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WIIリモコンでの操作感は、はじめてのWiiではポインターが敏感すぎ制御しずらいゲームもあったが、
ゼルダに関しては良好。パチンコ等で遠くの目標にも標準を無理なく合わせることができた。
ゲームタイトルごとに調整されているのだろうか、ひとまず安心。
攻撃時のリモコンを振る動作は、少しだけスナップさせる程度。画面に向ける必要もないので、
ゲーム中腕が疲れるということもない。前回にも書いたがゴロ寝プレイもできる。
ただ、ジャンプ攻撃等ボタンを押す攻撃方法もあるのと、ボタンを押すことに慣れすぎているため、
振ることを意識しないと多少混乱するかもしれない。
リモコン+ヌンチャク操作はいい意味で普通。
普通に操作できる為ゲームキューブ版との差も無いように思える。
ステータス画面やアイテム選択画面でのポインターを使った操作はマウス操作に近く、
マウスに持ち替えることなくできるのは地味なようで快適。
以上、オオカミになり緑の勇者の服を貰い、奥義を1つ教わった所までプレイした
リモコン中心の感想でした。
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5歳の娘にはWiiスポーツは難しいだろうとリモコンも付属するこちらを選択。
家族らに好評を受け、初日は1日中プレイしていた。
基本的にヨメさんはゲームに対して否定的だが、DSやしつこいくらいの任天堂CMで
パーティゲームは認めつつあるようだ(たぶん)
9つあるゲーム。私の個人的な評価を・・・。(5段階評価)
●シューティング ★★★★☆
スコアアタックがハマる
ポインターが敏感すぎで速い。細かい調整が難しい。
●あのMiiをさがせ ★★★☆☆
NEWスーパーマリオの「WANTED」と似てるが
顔のバリエーションが多いのと動きがあるのが○
●ゆびさしピンポン ★★☆☆☆
これもポインター(ラケット)が敏感すぎで制御が難しい。
●ポーズMii ★☆☆☆☆
リモコンが「捻り」に対応してるのを確認できる。正直面白くない。
●ホッケー ★★★☆☆
これもポインター(パドル)が敏感すぎで制御が難しい。
角度をつけてパックを返せるのは面白い。
●ビリヤード ★★★★★
キューを突く動作と突いた瞬間の振動が気持ちいい。結構本格的。
●つり ★★★☆☆
入れ食いで面白いほど釣れる。
奥、手前と空間移動できるが、リモコンの動かし方が理解しにくい。
●牛ダッシュ ★★★★☆
唯一ポインター操作がなく一番カンタンで、家族らの受けも一番良かった。
●タンク! ★★★★★
ヌンチャクが必要なこともあり、娘とヨメさんはまったくプレイしなかったが、
後で1人プレイした時、私的にこれが一番ハマった。オヤジ、いや男の子向き。
以上。ミニゲーム集なので飽きがくるのは早いだろうが、
どれもスコアアタックがあり、Miiごとに記録が残せるので、
スコアアタック好きな私としては、少し寿命がのびるだろう。
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まず1日使ってみた、Wii本体自体の使用感想を。
一通り「はじめてのWii」「ゼルダの伝説」を遊んでみたが、
やはりリモコンを画面自体に向けなければ、ということに少し不満を持った。
手首を上にあげ、少なからず疲れを感じたからだ。
だが、センサーバーの置く位置をテレビの上下ではなく、
思い切ってテレビ台の下側に設置すると反応が良くなり不満から解消された。
座ってプレイするならリモコンから並行な位置に置いた方がよさそうだ。
(私の環境での一例です。テレビ26型、比較的近い位置)
あぐらに膝上のいつもの姿勢+ゴロ寝でもうまく動く。ダラダラプレイもできて一安心だ。
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去年の発売から実は気になっていた作品だが、色々なゲームとバッティングし見送っていた。
来月の「龍が如く2」の発売もあり、中古でも買ってみようかと思った所で廉価版の発表。
1,800円という低価格といい、うまくセガの宣伝にのってしまった。
店頭の龍が如く2体験版をプレイしてみたが、気になっていたアクション部分の操作性の悪さが改善されてるようで楽しみだ。
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難易度イージー、ノーマルをクリアし、ステージも分岐するルートを全てたどり出現させた。
後は高難易度、パーツ集め、等々やり込める要素があるが、他のゲームもあるのでこのへんで一時中断。
エースコンバットは「4」以来だが、このシリーズもリッジレーサーと同じく、
リアルな挙動よりゲーム的な爽快感を求めた、私好みのゲームだ。
普段は「パーツを組み合わせてカスタマイズ」と聞くとめんどうだと思ってしまう私だが、
複雑なシステムでもなく素直に架空機の改造等を楽しめた。
プレイ中はピンチな場面で体が自然に傾いてしまう。
ストーリーや演出的に、少し盛り上がりに欠けるところが残念な点か。
XLink kaiでの通信対戦も接続方法がかなり厳しいが、楽しむことができた。
おかげで対戦が取得条件のパーツもゲット。
XLink kaiでの接続方法、攻略がまとめられているサイトはコチラ。
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クラブニンテンドーのプレゼントで「Wii リモコン型 テレビリモコン」が送られてきた。
ちょうどテレビCMも始まり、タイミングのいい頂きものだ。
さっそく家族の者にも注目を浴びていた。
思っていたよりも小振りで各ボタンのクリック感も良し。
テレビリモコンとしては、チャンネルを順送りにしか
変えられないので(あたりまえだが)一度使用してみたものの使わないかな。
「社長が訊く Wii プロジェクト」も同時に更新されてるようで。
宣伝うまい。
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無線LAN USBアダプタ導入報告の続き。
無事、XLINK Kaiでモンスターハンターポータブルのプレイができた。
友人にも勧めての通信プレイ。お互い社会人で会う機会も限られていたのが、一気に距離が縮まった。
今のところラグも回線切断もなく。すばらしく快適プレイ。
アリーナ内でのプレイヤーとの4人同時プレイも試してみたが、こちらは環境の違いもあるのだろうが、
ラグ等も多少あることもあった。が、大した支障もなく満足だ。
本当ならSCEにでも公式にネット対戦を対応してもらいたいものだが、
残念ながら、過去のPS2 BB Unitの件やPS3のネットサービスの詳細未発表等々、
ネットサービスに関しては不明瞭な部分が多く、サードメーカーまかせの方針には腹立たしい限りだ。
今回大変参考にさせてもらった、XLINK Kaiの各まとめサイトには本当に感謝。
「XLink Kai: Evolution VII for PSP(仮)」
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PSPでのネット閲覧やXLink Kaiに興味を持ち、無線LAN USBアダプタを導入した。
メーカーがXLink Kaiに対応と謳っているのと、DSのWi-fiにも対応、
アクセスポイントにも使えるということで、プラネックスのGW-US54GXSを購入。
ルーターを無線LAN環境にするのもまだ躊躇していたので丁度良い商品だ。
説明書のガイドにそって接続完了。
この辺の知識は全くないので結構試行錯誤しながらも、無事PSPでのネット閲覧、テトリスDSの対戦も試すことができた。
これで年末に購入予定しているメタルギア PORTABLE OPS、Wii等も一段と楽しめそうだ。
一番お楽しみのXLink Kaiの報告はまたのちほど・・・
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35歳独身。CMでのインパクトが大きい「もぎチン」。私も年齢的にはかなり近い。
残念ながら、チンクルが登場したゼルダ作品はプレイしたことがなく、
今作がはじめまして。になる。
パッケージやキャラ達のデザインがキモイ。いや、キモカワイイ。
基本的には材料を探し、それを調合、生産・売買して稼いでいくRPG。
地味で地道な作業も多いが、ダンジョン攻略やボス戦でのアクションもあり、
ゼルダっぽいあのメロディも流れたりしてのお約束もあり。
ふざけているようで、ゲームの方はキッチリと作られている。
こちらの「開発スタッフインタビュー」を見ると楽しそうに開発されたのがよくわかる。
現在はFF3のラストスパートに突入、こちらの進行はまだ序盤でストップ中。
■本日は 任天堂 Wii のカンファレンスが行われ、発売日・価格が発表された。
「Wiiチャンネル」「バーチャルコンソール」等々、非常に面白そう。
予想してたより遅い時期だが、早く触ってみたい。
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ついに発売したファイナルファンタジーIIIのリメイク作品。
発表当時は、DSでは処理が難しそうな3Dポリゴン化、とって付けたようなタッチペン操作や2画面の使用。
主人公達の個性付けや、ストーリーの改変などなど不安要素がたっぷりな今作だったが。
現在プレイ時間9時間程。
不満な点はなく、懐かしい気持ちで楽しくプレイ中。特にBGMに涙。
E3発表で問題視されていた暗転時間も気にならない。
ストーリーやセリフまわしは強引で古臭く、ファミコン版は16年も前のことで忘れてしまっているが
おそらく当時のままを使っているのだろう。これが懐かしいと思わせる部分の一つ。
主人公達も無理なく設定されている。私としては名前を付け変えれる点が大きい。
当時の私の妄想設定でも、恥ずかしながら主人公達は男3人女1人だった。
3D化された画面は確かに粗いが、ドットキャラ風な感じもしてきて愛着が持てる。
全体的に丁寧に作られているのを感じて好感触。
あ、不満な点が一箇所。
コマンド入力が長押しでできない。全員「たたかう」の時はボタン連打だ。
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クラブニンテンドーのポイントで交換したプレゼントが、先週届いた。
内容は、「オイルパニック」「ドンキーコング」「グリーンハウス」の
ニンテンドーDS版。
当時私はどれも持っていなかったが、オイルパニックとドンキーコングは
友達に借りる等して、やりこんだ思い出がある。(写真入りの記事はコチラ)
私が親にねだって買って貰い、よく覚えてのは、
パトカーを避けつつ銀行からお金を盗むというゲーム。タイトルは覚えていない。
ゲーム&ウォッチが紹介されているコチラのサイトでも、
それらしきものは見あたらなかった。
任天堂以外のメーカーのものだったのだろうか、類似品のたぐいだったのだろうか・・・。
それにしても持ってる子はみんな、電池のフタをよく失くしてたな~。
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とりあえずSEEDシナリオから始めるも、
ステージ2でいきなり詰み状態に・・・。
スパロボ風に攻略できないとはわかっているものの、難しい。
作戦を変えファーストシナリオのステージ2、3を繰り返し攻略し、オリジナルキャラの育成に励む。
資金も少し貯まり、出撃させるパイロットも6人に追加。
少しは楽になっただろうが、自信がないのでもう少し鍛えることに。
今作は各シナリオをまんべんなくクリアしていくのが正当な進め方だろうか、
PS版「F」をプレイしたのがかなり昔なので覚えていない。
(バンダイのページによると、2000年8月で6年も前か~)
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bit Generations、正直7種全部揃えたい所だが、
今月は出費も多い為、以前から一番興味を持っていたDIGIDRIVEだけをチョイス。
このシリーズの共通だろうが、BGMがよい。
音源等のことは詳しくないが通勤ヒトフデと同じものだろうか。独特の電子音。
内容は、見た目はシンプルだがルールがかなり分かりづらい。
その為かDEMOモードがあり、見て・触って理解しなければいけないようだ。
最初はよくわからずもプレイしスコアが少しづつ伸びる。
そしてよくわからないままスコアが1000Mに達しHARDモードが解禁されるが、
このHARDモードからこのゲームの面白さが変わる。
テンポが早くなりコンボも多く発生、シェイプの割り振りも忙しくなり、
瞬間的な判断力と集中力が必要で、これがかなり楽しく感じる。
このシリーズは、ぜひ第3弾等と続けていって欲しいところ。
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公式サイトを見てまず惹かれた点はインターフェイス、キャラ等のデザインと
オープニング曲、BGMのカッコ良さ。
そしてペルソナ召喚時に、銃口を頭にあてるという衝撃的な演出。
内容は普通のRPGと思っていたのだが、
育成ゲーム+自動生成ダンジョンの探索。
これはちょっとダルい要素も含んでそうで不安だが、
今のところイベントも多く仲間が6人になり盛り上がっているところだ。
カードによる悪魔合体もあいかわらず楽しい。
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体験版が面白かったので製品版も購入。
1ステージ目は体験版と同じだろうと思っていたが、まったく違った。
難易度は1ステージ目らしく低くなっているものの、
目新しいギミックが盛りだくさんで、かなりのぷよぷよ感だ。
4歳の娘にも見せた所CMで知っていたのもあり、なかなか好評。
購入特典で貰ったロコロコシールを渡したら喜んでいたが、
さっそく「バーパパパ」のお菓子のアルミ缶に貼っていた。
う~ん。やはりイメージしてしまうのは一緒というところか。
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もうすぐ、ちょっと気になるロコロコの発売。
体験版の配布や連動した企画はすでに終了してしまったが、
やっとパーフェクトでクリアすることができた。
一番の難所はピンボールのようにロコロコを連続で飛ばす所、
空中での制御が難しく今だコツを掴めない・・・。
Flashアニメのようなポップな画面と耳にいつまでも残るBGM。
体験版だけでも結構遊べたことから、本編もかなり期待できそうだ。
ロコロコが「角」等にぶつかった時に見られるいびつな変形。
私的には、ここにぷにぷに感が感じられず、
もう少し弾力のある処理をしてほしかったと思う所。
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KOFは'97くらいまではよくアーケードで対戦、
'99まではそこそこプレイしていが、それ以来だ。
2000年版以降も興味はあったが、ゲーセンに足を運ばなくなったのと、
家庭用機への移植度がイマイチなイメージもあって未プレイだった。
今作「XI」の個人的に気に入ったポイントは、
・読み込みが早い
・モードや設定変更が豊富
・追加キャラも含めて好きな使用キャラが多い
PS2のコントローラーではコマンドが入れずらく、
格闘ゲームに適していると言われる
復刻版セガサターンコントロールパッドか
サポートパッドみたいな物が欲しくなる所だが・・・

ダイソーで売ってる振動防止のゴムパッドを貼ってみた。
吸着力に不安ありだが、必殺技がガンガンでる!
腕はヘッポコのため、オンラインデビューはまたの機会に。
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PSPをついに購入。
ちょっと気が早いが、一緒に買うと決めていた
「SDガンダム GGENERATION PORTABLE」の発売日が決まった(8/3)のと、
「LocoRoco」の体験版が配信され触ってみたいと思った為。
PSPを購入したら、やりたかったソフトはいくつかあるが、とりあえず
「モンスターハンター ポータブル」をチョイス。
なるべく安く抑えようと本体単品と最低限のメモリースティックでいこうと
思っていたが、このメモリースティック・・・。
「PRO?」「DUO?」と種類も多く、容量が少ない方が値段が高い?等、
よくわからない知識で結局PRO DUOの256MBにしました。
まあ、多少音楽や動画を入れて遊べるでしょう。

恒例の1人自慢画像。携帯ゲー好きの3種の神器が揃う!!
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ファミコンミニ版がクリアできなくなってる私の腕には、
多少低めの丁度いい難易度でした。
やや物足りない部分もあるが「タッチジェネレーション」の
1つに入っていることを思えば、いいバランスだと思います。
ミニゲーム等を2人プレイで少し対戦をしてみた。
マリオVSルイージの対戦が非常に熱い。
相手が巨大キノコを使い、自分に向けられた時の恐怖等々、
本編とは違う楽しさがある。
Wifi通信に非対応、対COM戦がないというのが本当に残念だ。
しかし、今回もルイージの扱い・・・。
タイトルに「ブラザーズ」が付くことと、
開発中の映像(任天堂のページ)でも、兄弟での楽しい協力プレイも見られ、
主役の座が戻ってきたかと思いきや。
結果的に協力プレイモードはなくなってしまい、
隠しキャラとして使用できるものの、
スリープ解除時、自ら「ィツミ~マ~リオ~!」と叫んでしまう始末。
狙いなのかなんなのか。不憫でならない。
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マザーは1、2とも発売当時プレイしていたが、
私には特に印象深かった作品ではなく、
数あるRPGの1つにすぎなかった。
なので、続編を12年待っていた。という熱心なファンではなく、
GBA版の1+2から3年程、待ったといった感覚だ。
内容はどんどん引き込まれるストーリー展開と、
糸井重里氏独特のセリフやギャグ。
とにかく楽しめ、かなり面白かったのは確かだが・・・。
しかし、今作のエンディング。
ここがプレイヤーの賛否が別れる所だろう、
私にはこの結末は受け入れられなかった。
いわゆる「エヴァ風?」、 「夢オチ?」。
糸井重里氏は「想像の余地を残した」とコメントを残しているが、
作中も語られていない謎な部分も多く、旧作品との関係もぼかしている。
シリーズ最後としているなら、綺麗にまとめて欲しかった。
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前回より更新がずいぶん開きましたが、その間2つの本体を買い換え。
1つはプレステ2。
発売日に購入で約6年間がんばり、
読み込みエラーが続くもなんとか使ってたが、
我慢できなくなりついに購入を決意。薄チーサイのブラックです。
起動時に何十回と再起動させなくてよくなり快適に。
もう1つはDS Lite。
これはもう衝動買い。トイザラスに朝から並んでゲット。
昔から、初代ゲームボーイ → ゲームボーイポケットに換えたり、
GBA → SP、ミクロに換えたりと、小型化に弱い・・・。
現在私のゲームプレイ状況は・・・
ニュースーパーマリオブラザーズ (ワールド6)
カルチョビット (奮闘中)
テトリスDS (200ラインクリア!)
マザー3 (クリア!)
ファイナルファンタジーXII (60時間程)
また積みゲー多い状態ですが・・・。ボチボチ感想書きます。
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発売日から始めている。ドス。
前作からは「良いとこ」「悪いとこも」そのままでやれることが大盛りになった印象。
オフラインでの村の成長要素等、充実した部分はかなり多いが、
敵を複数相手する状況が多い等、前作経験者でもキツめの難易度になっている。
現在オンラインでのハンターランクは12。太刀、片手剣をメインにプレイしている。
オフラインではやっと古龍クシャルダオラを2回撃退。
ターゲットにリオレイア、フルフル等が選べるようになり俄然やる気が高まってきた。
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すでに全ステージをクリアしていたが感想を書いてなかったのでここで公開。
私的には、楽しめた部分とダメだと感じた部分が半々の内容だった。
■期待通りだった点
・アドベントチルドレンのムービークオリティで
ヴィンセントに焦点をあてたストーリーが見れる。
・ガンシューティングモードでは銃を使い分けての攻撃が壮快で楽しめた。
■不満が残った点
・移動時等のマップ部分、アドベンチャー要素が全体的に希薄。
・使い勝手の悪い前転、ジャンプ移動、近接攻撃でバランスが悪くストレス。
オンラインモードは魅力が感じられなかったのと、MH2が控えてたので未体験。
やはりビジュアル面のみに力が入っているなと感じてしまう作品だった。
ちなみに、実写とのコラボのGackt氏は条件を満たせず拝見できずに終わった。
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最近どっぷりとハマってしまった。
ゲームを買っては積んでしまうことが続いている私だが、
これは始めてから毎日欠かさず触っている。
朝の出勤前にカブの変動、訪問キャラのチェック。
仕事の昼休みには昼の時間しか飛んでこない風船落とし。
(隣でPSPやってたりする職場なもんで・・・)
帰宅後、寝る前までに買い物や村の環境作り等々。
こんなに1つのゲームをやり込んでいるのは久しぶり、
まったくスローライフではない。
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大阪ドームで行われた「次世代ワールドホビーフェア」へ家族と行ってきた。
家族サービスという名目上、本当は
任天堂ブースでの「どうぶつの森」のレアアイテム配信がお目当て。
子供ばかりと思いきや意外と大人も女性も多く、皆DSを持ち群がっていた、
さすが今人気のDS+どうぶつの森、恥ずかしい思いもすることなく、
無事「ピクミン」と「ブルーファルコン」をゲット。
ついでに普通のボトルメッセージ交換もやってみようと、
会場内をうろついてたが、ほとんど配信目当て用の空メッセージだった。
まぁ、私もゲットできるまで空メッセージ流しまくってたので
これはしかたがないかも。
娘にはたまごっちのシールセットを買って喜ばせ、
親としての面目も保つ。ナイス
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このシリーズ 好きなのだが、実はきちんと最後までプレイしたのは、
「ガンハザード」だけ・・・しかも外伝。
難易度が高い・シナリオ分岐がある・セットアップが細かい(メンドイ)、
等となるとどうも苦手で、メカは好きなんだが手を出せずにいた。
しかし、今作はそれらが解消されてそうだと、多少の情報を仕入れ
勝手に思い込むことにして挑戦。
まず、表記類が日本語になっていたりフォントが読みやすいのが○。
ゲームの間に入るムービーシーンもカッコよい。
序盤、男キャラばかりだがそこが戦争映画っぽくて熱い展開だ。
フロントミッションオンラインが面白くなかった(!?)うっぷんを
ここで晴らせそうだ。
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追加シナリオの部分はまだ残し、本編の方はクリア。
セリフや強引な展開等、やや古臭い感じがするもののやはり名作であり
お手軽に楽しむことができた。
ただ「移植度」に気になる部分があり、飛空挺でのスクロール時の処理落ち、
戦闘時のカーソル操作に難がある等の点が不満。
バグの存在もあるようで、
「I・II」は満足の移植(リメイク)だっただけに残念だ。
発売を予定されている「V」と「VI」はもっと完成度を高めて、
安易な移植は避けてもらいたい。
(といっても、もう作ってるんだろな~)
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「よく売れている」「話題になっている」という理由だけで気になりだし、
昨年末からやってみることにした、どうぶつの森。もちろん未体験。
実時間と連動しているので社会人な私がプレイする時はいつも夜。
ゲーム内も夜。店もいつも閉まっているという悲しい村生活が始まる。
それでも釣りをしたり等、やることも色々とあるので、
なかなかまったりと楽しむことができる。
「きままなスローライフ」のキャッチコピーどうり毎日少しずつのプレイで
少しずつの変化を味わうタイプのゲーム。
逆に変化を味わうのを急ぎすぎたプレイをすると飽きがくるのが早そうだ。
今日も夜釣りとローン返剤に明け暮れる。
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事前に購入していたWi-Fiコネクタを使い、ネット対戦。
4人揃うまでは1・2分ほどかかるが、ゲーム中は快適。
腕よりはアイテムが勝敗を左右するのはこのシリーズの伝統で、
アイテムの使いどころで大逆転したりするのが熱い。
課題をこなしていく1人用のミッションランもあり、タイムアタックや
これらの高得点も狙っていくと深く遊べそうだ。
SFC、64版までプレイしていたがスタートのカウントダウン時に
今回ジュゲムがでてこない? ゴール時にはフラッグを振って出てくるが、
そこだけがなぜか気になる・・・。
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赤と青の2種類の内、DSの「青の救助隊」をプレイ。
不思議のダンジョンは「風来のシレン」の新作を待ちわびていたのだが、
まだまだ出そうになく、今作は作り込みも期待できそうなのでチャレンジ。
ポケモンのゲームは初めて、有名なピカチュウしか知らないので、
主人公はピカチュウにしたいのだが、始めの選択肢で決定されるので、
リセットを繰り返すことになり、小一時間程かかってしまった・・・。
少しイラッとしながら、パートナーにはアチャモ選び、
それぞれ名前を付けてスタート。
プレイ時間3時間程の感想。
これはもうやめ時がわからない。次々と依頼がくる救助メール、
ポケモン収集、育成。
ダンジョン内で倒れた時、他のプレイヤーとパスワード交換で、
救助ができるのでさっそく盛り上がっている2chの「救助スレ」で
救助を要請したところ、数分で救助され倒れた場所で復活できた。
あらためて、ポケモン達がかわいい。人気がある秘密がわかった気がする。
新作シレンDSまでのツナギにと思っていたが、少し違ったようだ。
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「通勤のお供に」の、通勤ヒトフデ。私は自転車通勤ですが。
1日1問と、ユーモアあるステージの数え方で、
現在122日目の2006年2/10日までクリア。
じっくり考えて挑むパズルゲームは久しぶりで、
「脳トレ」みたいに脳が鍛えられそうな感じだ。
エディット機能が付いてるのも魅力。
まだ特殊なピースは使えない状態だが、試しに1問作ってみた。
タイトル:イニシャル 難易度:★★
☐■☐☐☐
■☐■☐☐
■■■☐■ パスワード↓
■☐■■■ 1行目:11C4$ K2LW6 TN$T7 +2FH?
☐☐■☐■ 2行目:053
お暇な方は挑戦してみて下さい。
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現在、いまだ未クリアのスパロボDと並行しつつ進めている。
今回参戦作品がDとかぶってないのがうれしい。
他のアドバンスシリーズはプレイしたことがなく、原作を見ていたのも
ほぼガンダムSEEDだけだが、新鮮な気持ちで始めることができる。
初めに3種類選べる「お気に入り」には、
オリジナル、ガンダムSEEDと、少しだけ見たことがあるGガンダム。
しかしGガンダム軍。なんか敵の攻撃を避けにくいし、ダメージもよく貰う。
避けるリアル系か硬いスーパー系なのかよくわからない。
玄人向けの選択をしたかもで少し後悔。
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現在プレイ時間6時間程、進行度は57%あたり。
前作の暁月の円舞曲同様、面白い。
タクティカルソウル等前作のシステムのままだが、
2画面でのマップ、ステータス表示、装備したセットをボタン1つで
切り替えできる等、非常にスムーズに進行できるよう工夫されている。
2Dアクションとしてグラフィック、サウンドともに質の高いゲームだが、
ただタイトルを変えたり戻したり、イラストをアニメ調に変更したり等、
ユーザー拡大の為に今までのブランドを壊していってるのが、
初代ドラキュラからのファンとしては非常に残念だ。
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今月からボーダフォン版「真・女神転生20XX」が配信開始されたが、
私のV601Tは機種対応に入っておらず、しかたなくハザマ編の方を
やってみることにした。256V2はできると思ってたのに・・・残念。
ifといえばSFC版で、いつもこのシリーズの主人公に付けてた名前が
隠しキャラと被っていたため使えなかった。という思い出が・・・。
ハザマのパートナーがアモンというのも見て思い出した。
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携帯が調子悪くなったので機種変更をしたところ、
イース6体験版がプリインストールされていたのでプレイ開始。
今さらながら256KBアプリすごい・・・、携帯でここまで出来るとは。
片手での操作も簡単でアクションゲームでも問題ない。
すぐに体験版の最後までやってしまったが、とりあえず経験値とお金が
どこまで貯まるかやり込んでみる。
今までは50KBのテトリスやWizぐらいしかできず、256KBは見ないように
していたが、調べてみるとやってみたいゲームがごろごろと出てきた。
イース6の続きもやりたいが、
よく選んで落としてみよう。パケット代もすごいことになるし。
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CMのなつかしさで、突然欲しくなり本体ごと購入してしまった。
ゲームボーイウォーズアドバンス1+2とも迷ったが
「ファミコン」という言葉に惹かれる。
まさに任天堂の狙いどうり。
初めてのタッチペンだが操作はすごくやりやすい。
携帯機でのプレイはよく体勢がかわりゴロゴロしたりもするので、
十字キー各ボタンでの操作ができるも良い。
また携帯ゲー好きには長く遊べそうな1本だ。
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現在オープンβ中の「DJ MAX」
「音ゲー」久しぶりということで遊んでみる。
1,2時間程夢中になってしまった。
音楽のことは全くわからないが、トランス?テクノ?
曲に合わせて画面いっぱいにポップなビデオが流れているのも合わさって
かなり気分よくプレイできた。
オンライン対戦もできるということで、1度部屋に入ってみたが
曲がハードモードだったのか数秒で撃沈。他の5人は神業のようにキーを
次々に叩いているのを見てスゴスゴと退出・・・。
しかしあのゲームにそっくりなんだが、コナミ大丈夫なんだろうか。
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このゲーム、ピアツーピア通信の条件を満たしていなければ、
プレイヤー間で通信の障害が出るということだが、さっぱりわからず。
ゲーム中はラグも発生するし、不安もある中、
今さらながら回線測定が出来ることがわかった。
FMOのトップメニューから
プレイガイド→スタートガイド→ネットワーク環境だった。分かりにくぃ
緊張の中測定してみると・・・・
とりあえずは安心しておこう。
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βテストを体験し製品版は見送ろうと決めていたが、
結局サービス開始から始めてしまったFMO。
無料キャンペーン期間中だけでもやってみるかなと、
U.S.N.所属で奮闘中!
サービス開始直前、公式サイトでは開始時間の告知がなかったり、
各ゲームニュースサイトでもまったく取り上げられなかったりと
盛り上がりに欠けているのはなんでだろう・・・。
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このシリーズは「サガ」~「ロマサガ2」まではプレイしていたが、
当時どのキャラでプレイしていたかも忘れている程記憶がない。
音楽の印象が強く、ブックタイプのサントラCDを持っていたのは覚えている。
今作ハードディスクに対応しているのがうれしい。
40分程のインストール作業を終え、
初回プレイはカコイイ男「グレイ」を選択。
仲間の紹介があった後いきなり街の中に放置される自由度の高さ。
さすがロマサガ!
3時間程での最初の感想は・・・、
視点カメラの動きが気になった。
キャラの移動に合わせて動く固定視点なのだが、
周りを見渡せないという欠点がある。
特に敵の動きが見えないのが痛い。
洞窟の曲がり角では先の様子がうかがえないので、突撃するしかなく、
視界に入った時にはすでに敵に察知されている状況が多々ある。
敵との接触位置で戦況も変わるので、これはツライ仕様だ。
マーキング表示なりミニマップ表示なり、対処できなかったものか。
グラフィック、システムはものすごく作り込まれている。
賛否別れそうなデフォルメなキャラデザインもすぐ慣れてしまった。
特に音楽はすばらしぃ 泣ける
まさやんの歌も グッド
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和製WizのGB版外伝1~3が私の中で「最高のウィザードリィ」だったので、
今作の外伝復活は非常にうれしい。
制作もシナリオ徳永剛氏、グラフィック末弥純氏、音楽崎元仁氏と豪華だ。
私の思う「最高」には携帯機での手軽さも含まれていたのだが
今作のPC版にはネットでの追加シナリオも予定していたり、
バグフィックスもすでに何回か配信されている。その拡張性に期待したい。
今のところ気に入ってる点は、メーカー非公式ではあるが、
・JoyToKeyの使用でコントローラでのプレイが快適にできる。
・キャラクターの顔グラフィックを自作のものと差し替えできる。
・版権問題で一新された呪文名だが簡単に書き換えることができる。
等とこっそりとカスタマイズが自由にできる点だ。
原点回帰ということで見た目シンプルすぎるが、
最近のこってりしたゲームの合い間にアイテム収集を楽しみたいと思う。
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23日から無料プレオープンが始まった大航海時代 Online。
先行ダウンロードからのインストールを終え、ベンチマークでは各設定を
低めにし、スコアは計240だった。少し不安があったが、
公式によると「快適にを動作させることができる状況」らしい。よかった。
大航海時代はほぼ未経験。
10数年前の98版は少し記憶がある程度。
サーバーはEuros、イングランド、商人で始めてみる。
背の高いヒゲのはえたおっさんだ。
初日ということもあってサーバーが落ちたり
回線切断が何度かあるが、比較的すぐにログインすることができた。
かなりの人が行き交いロンドンの街が
賑わって見える。とりあえずクエストを請け負い3つ目のクエストで初めての航海。
無事依頼をこなし、途中アドバイスがあった魚を購入して持ち帰り、高く売却することもできた。
ここまでプレイした限りではオフラインとかわらないが、MMOとしては
どんな感じになっていくんだろうか。従来のファンタジー系とは異なり、
冒険と交易が中心というのがが興味深い。絵もキレイでシステム、サポートも
しっかりしてそう。期待したい。
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ドラゴンボールのゲームをするのはスーファミの「超武闘伝」以来かな。
調べてみると「超武闘伝3」が発売したのが1994年、もう10年程前か・・・。
コミック終了後のアニメ版の登場キャラは知らないけど、
今作にはアニメ、劇場版を含め数多くのキャラが登場するっぽい。
普段キャラモノバンダイゲーは避けていたのだが、
店頭デモの迫力で購入してみました。
このゲームに期待している部分は数多いキャラを使えるということと、
格闘ゲームとしては大味だが手軽にドラゴンボールらしい「動き」を体感できること。
ストーリーが追えるとか成長要素があるとかは正直どうでもいい部分だ。
小1時間程プレイした感想。
対戦部分で面白いのが「見極め」や「ドラゴンラッシュ」
ドラゴンボールらしいアニメを再現した攻防が大迫力。
攻撃が成功すれば気持ちいいし、かわされても見入ってしまう。
・・・だが、「ドラゴンラッシュ」パターンが1種類しかない?、
全部を確認したわけじゃないが、演出パターンは1つ、もしくは少なさそうだ。
これは残念。すぐ見飽きるのではないだろうか。
あと、相手と大技がかぶった時に起こる通称レバガチャモード。
スティックをグリグリ回すだけでボタン連打の設定になっているのがうれしい。
おっさんゲーマーに本気のボタン連射はツライのだ。
次に「ドラゴンユニバース」
これはストーリーに沿いマップを移動したり、
レベルアップ等育成要素があるモード。
使用キャラやスキルを集めたり等、飽きさせない様にしたいのはわかるが、イマイチ。
特に気になったのは読み込み待ち画面、ステータス画面等の
レイアウトデザインの酷さ。ファミコンの画面かと思うほどお粗末。
ここで一気に「安い」ゲームに見えてしまった。
等々、新しいモードもついたが詰めきれてないといった感じ。
だが、内容はなかなか濃くDBZ世代にはおすすめではないだろうか。
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何度と挑戦してもタイムアップで負けてしまうリオレウスを、
やっと討伐することができた。
使用した武器は片手剣ポイズンタバール。
決め手は閃光玉。持てるだけのアイテムを持って行ってたのだが、
現地で調合するというのを思いつかず、限界数の5発しか用意していなかった。
回復薬グレートはハチミツを持ち込んで作ってたのに。
閃光玉の調合に必要な光蟲、素材玉も持っていれば合計15発使える。
これがかなり有効で痛めつけることもでき、頻繁に逃げ回ることも抑えることができた。
なんとか全ての閃光玉を使って奴の巣穴でしとめることに成功。
オンラインでの4人での討伐では簡単に思っていたのに、
オフラインの1人では強敵だった。
早く討伐数を増やしレウス装備を作ってみたいものである。
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期待のバイオ新作!
「フルモデルチェンジ」ということで少々不安もありますが。
しっかりバイオな雰囲気は残ってますね。
難易度はノーマルでスタート。
レオン君死にまくります(´・ω・`)
ゲームキューブ自体触るのが初めてで(しかも借り物)操作もおぼつかず、
チェーンソー男に追いかけ回され殺され、岩に押し潰されて殺され・・・
しかし、馴れてくると敵である村人を誘導して倒せるようになったり、
うまく動けるようになり、なかなか操作性もよく面白い。
と、ここまで書いて「村人を誘導?」
発売前からの記事等で「ゾンビではない意思を持った敵」に
期待があったんですが、誘導しておびき寄せたりできてしまう。
これでは足の速いゾンビ。村人の群集の中も普通に走り抜けれます。
しがみつかれたり、通せんぼされたり、を期待してたんですが・・・
まぁ、設定だけの話かもしれないし、
序盤でまだまだわからないので様子をみましょう。
あと、気になるのはストーリー。
過去の事件は終わったものになってての新展開な話ですが、
クリスやウェスカーもでてきて欲しいな~
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前作からのデータを引き継いでプレイしています。
前作ではドスガレオスを倒す。というとこまでしか進んでいなかったので、
引き継いでも強いデータではないですが、楽に始めることができました。
今回の追加要素の一つ「訓練場」。利用できるようになったので挑戦。
まずはイァンクックに装備は大剣という設定。
所持アイテムは決まっており、必要な物は現地調達と調合で作るのみ。
サバイバルな感じと装備固定で純粋なアクションゲームっぽくて面白い。
なんとか回復薬を大量に使いクックを倒すと、
「大剣チケット」を貰えました。
使える武器の種類も本編のなにかの条件で出現するみたいで
なかなかこの訓練場だけでもやり込み要素がありそうです。
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今月20日に新作の「モンスターハンターG」が発売されるということで、
また前作をひっぱりだしてきてプレイ中。
新作発売記念で期間限定クエストが配信されているようだが、オフのみで再開。
たいしてやり込んでいなかったので久しぶりで面白い。
当時はオンラインでもプレイしていたものの、ネット関係のシステムに不満もあり、
内容は良いのに惜しいなと感じていました。
気になっていたのは、
・部屋を作れない ・目的別の募集をかけづらい ・知人と待ちあわせしづらい等々。
これらは新作の「G」ではかなり改良されてる様子。
追加要素も数多くあり、期待しつつも購入するかはいまだ検討中・・・。
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スネークイーター作戦。終了しました。
まさに今年の「最高傑作」なゲームでした。
最初から最後まで映画的な演出の見せ方がうまく、
だれることなく最後までプレイできました。
クライマックスへの盛り上がり方がすごく、最後は本当に感動します。
メタルギアソリッドシリーズのストーリーについては
こちらのファンサイトで全作品のまとめを読むことができたので、
深くこの世界に入り込むことができました。
正直話が難しく(ややこしい)前作のことなどすっかり忘れていたので
ほんと助かります。
今作も注意深く読まないとわからない事実や、語られていない話等があり、
終わった後自分なりに考えてみるのも楽しみな部分ですね。
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12月17日から12月27日まで開催されているクリスマスイベント「星芒祭」
サンタな帽子ドリームキャップをゲットしました。
前回のハロウィンイベントから装備が変わってないな・・・。

FINAL FANTASY XI ...
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現在βテスト期間中の「フロントミッション オンライン」
フェイズ2からテストに参加できることになりました。
フェイズ2は来年1月中からとのことですが、それまでフェイズ1もできるみたい。
とりあえず機体にミサイラーを選びチュートリアルで戦闘を体験してみる。
予想してた通り操作はFPS系のような左スティックで移動、
右スティックで攻撃の標準を合わせるといった感じ。
動きはモッサリ感あり、一歩踏み出してる間は方向転換できないような
ちょっと操作が難しい挙動をする。
スピードの遅いミサイラーだというのもあると思うけど。
しかし、成長させパーツを替えていけば機敏な動きになり
駆けまわれるようになると妄想すれば期待が膨らむ。
とりあえずはβなので不具合等みつけてフィードバックを返すようにしていきたい。
・・・が、積みゲーも多い(´・ω・`)
公式サイト「フロントミッション オンライン」2005年発売予定
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いよいよ本日発売。
電撃プレイステーション付録DVDの小島秀夫監督インタビューなんかを見ながら、
テンションためてます。
小島秀夫作品で好きだったのがMSX2版「スナッチャー」
そして、話が未完成だった「スナッチャー」にシナリオを追加した、
これもMSX2版の「SDスナッチャー」。
もう13、4年?前のことなので内容はあまり覚えてないけど、
話に引き込まれるその作風とギャグはメタルギアシリーズでも変わらないですね。
さて、早く仕事から帰ってミッション開始したい。
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