アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団【PS3】
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
来月には続編が発売のアンチャーテッド。
非常に出来がいいということで気になっていた所、SHIN氏がクリアしたというこ
とで格安で譲り受けた。
最初ファーム3.00バグを知らずにフリーズが多発してかなり焦ったが
(PS3スリムが頭をよぎる)
無事7、8時間程のプレイでエンディングまでクリア。
時間は短かったものの止め時がなく映画を見ている様で一気にクリアしてしまった。
ハムナプトラのようなB級の軽いノリもグッド。
遺跡の謎を解き、アクロバティックなアクションで奥深くに到達しても、
敵海賊団、傭兵団がワラワラと待ち構えているのもツッコんではいけない。
シリーズ化もあるとのことで期待大。
Naughty Dog、『Uncharted 2』でシリーズが終わらない事を明らかに
アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝公式サイト
アンチャーテッド® 黄金刀と消えた船団
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
まずはバンダイ・ナムコ、開発のベックには手抜きをするなと言いたい。
ゲームを始めて数分。PS2のゲームをやってるのか?と思った程だ。
インターフェースから、ハンガー、ブリーフィング、戦闘パートまでの流れが、
どこぞのゲームで散々体験したゲームデザイン。
使い勝手も悪くレイアウトも最悪。
ハンガーで武器を換装しても画面に反映されない。
360℃ビュアーでも背景ベタ単色とはどういうことだ。
ハンガー内部ぐらいモデリングしろ。
無数にあるパーツを1つ1つ1機1機手動でやらせるな。
セット登録か、最強装備コマンド付けろ。
操作方法もガンダムゲーにありがちな操作で、
まったくベストではないのに何十年と見直す気がないのか。
ブースト、ジャンプ、同時長押しなんかでは指が足りん。
キーアサインできるとかの問題ではない。
それから・・・
それから・・・
・・・・・・・・・つづく。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近の気になる洋ゲー、Prototype(PC/Xbox360/PS3)とinFamous(PS3)。
一見どちらも同じ様なゲームに見え、オープンワールドな街でビルからビルへ飛び移り暴れまわる主人公。
Prototypeの方は寄生獣の様に腕を武器に変形させて戦う。inFamousの方は電気の力を自由に使う。どちらもアンチヒーローっぽい。
inFamousは海外のPSストアに体験版が配信されたので体験してみた。
英語?フランス語?で会話やヒントはさっぱりだが、四苦八苦でだいたいの操作を理解しつつ暴れてみる。
ビルを次々をよじ登る動作はアサシンクリードに近い。掴めそうなでっぱりに向かうだけでしっかりグリップや足場にしてくれる。
戦闘はL1ボタンで肩越し視点になり電気を飛ばして攻撃と爆弾のように投げて攻撃。やっぱりFPS要素は入ってるんだな。
破壊行為も気持ち良い。一般市民も巻き込んでいるが殺しているという描写はないようなので日本語版もでるかな?
一度操作を理解してからのプレイを撮ってみた。
サイキックでサイバーパンクなオープンワールドアクション『inFAMOUS』を体験プレイしてきた!
キャンペーンのプレイ時間も明らかに。『Prototype』ボスバトルトレイラー公開!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
中古で安くなっった頃合で挑戦しようと思っていたが、
最近フレンドのSHIN氏がPS3を購入、挑戦状を送られたので受けて立つことに。
ソフトは中古を見つけたが、やはりコントローラーが悩みどころ。
アーケードスティックが一番いいのだろうが、現在PS3でもXbpx360でもストフォー人気で品薄状態のようだ。
合わせて個人的にガチャガチャと鳴るスティックが好みではなく、サターン風パッドの「Street Fighter IV FightPad」も狙っているのだが、これも海外製+人気商品でなかなか入荷しない。
まぁそこで思い立ったのがまたも「ファミコイン」改造。
PSP用に買って使っていなかったパーツをクッションタイプ強力両面テープで補強。

いや、これがアッパー昇龍スクリューパイルがすんごい出る!
PS2のデュアルショック2なのでL2・R2もボタン式でかなり快適。しばらくはこれで戦おう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
DVD版は何度となく見ていたので、お目当てはもちろんFF13の体験版。
ダウンロード配信が当たり前のこの時代に・・・やはりキタナイ。
当然過去にもFF7体験版を目当てにトバルNo1を購入した経験がある。
バトルシステムはシンプルなコマンド入力タイプ。
派手なビジュアルとモーション、スピーディな展開がいい感じ。
製品版までにはまだまだ改良されるのだろうが、
・○ボタン押しっぱなしでの連続決定ができない
・3つ目のコンボ決定はゲージが溜まるまでできない
・コンボ中に敵を倒しても残りの攻撃モーションを最後まで見せられる
といった点がちょっとストレス&気になる所かな。
アドベントチルドレンの方も英語音声で軽く視聴。
やはり脅威のCG映像・HD画質はすばらしい。
ものすごく今更だが、ブルーレイディスクの裏面って青色だと思っていた。
初代PS専用ディスクが青色だったのでつい。
ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン コンプリート 公式サイト
トバルNo1
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
街では通行人の数が多く、雑踏が良く再現されている。
手をつないだカップルを発見。この辺りにしか出ないのだろうか。結構レア。

割り込み。こんなことも平気でやってしまう。さすが元極道。

今日も荒れてます。

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
毎回思うのが「熱血硬派くにおくん・大人版」なのだが、私だけではないはず。
落ちてる物を拾って攻撃したり、白い服着てたり、ヤクザと戦ったり。
オープニングから相変わらずの超長いムービーシーン。
間にちょっとアクションがあり、再びムービーでほとんどコントローラーを触らず。
前作、前々作のダイジェストも回想として見れるのでこれもまた見入ってしまう。
体験版を体験した時の動画
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ニンジャブレイドにつづき連続のフロム・ソフトウェアの新作。
キングスフィールドの続編?と思える様なダークな雰囲気の世界観が似ている。
スタミナの概念があり、攻撃をするにも受け止めるにも減ってしまうので駆け引きが重要。
敵の配置が巧妙であったり死亡時のペナルティがきつい為、曲がり角を慎重に覗き込んだり1体の敵をおびき寄せて戦ったりとかなりの緊張感が味わえる。


オンラインもちょっと変わったシステムで久々に硬派なファンタジー世界で「冒険をしている」感じがする。
キャラクターの生まれは「盗賊」を選んだのだが、もしかして弱キャラ?!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
実はまだ3・4ステージからほとんど進展していない。
なぜかGジェネポータブルの方に再び火が付いてしまい再燃してしまっている。
途中で積んでいたポータブルはどうなっていたのか覗いてみたのがきっかけで、
こちらも育成の途中だったみたいだが、放置されていた部隊を組み替えてみると以外といい戦力に育っていた。
そこからはテンポよくクリアを進めることができ、ちょっとやめることができない状態に。
今はスピリットの方も地道に育成を開始、並行して進めている。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
オープニングの森口博子の主題歌は最高。やはり一番ガンダムらしい。
戦闘アニメもシリーズ中・スパロボとも違った斬新なカットで迫力がある。
ファーストの1話から始めるとアムロの名ゼリフが全て若井おさむに聞こえてしまうのだが…。
相変わらず難易度は高く、ファーストとイグルーの1話を繰り返し、初っぱなから経験値稼ぎの作業を強いられている。
マップ上でもビッグサイズとなった戦艦・大型機は「窮屈」「アンバランス」ではと思っていたが、意外と違和感なく受け入れられた。旋回で1ターンを使ってしまうのがイタいのだが。
オペレーションルームでのシステム周り、
前作PSP版はMSをチームに配置させないと開発ができないといった不満点があったが、
今回もまた搭乗パイロットと搭乗機をセットで動かせない等、不思議な仕様となっている。
毎度のことながら「もう一歩」で、不満が残る未完成作品にするのがウマイ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
去年の発売から実は気になっていた作品だが、色々なゲームとバッティングし見送っていた。
来月の「龍が如く2」の発売もあり、中古でも買ってみようかと思った所で廉価版の発表。
1,800円という低価格といい、うまくセガの宣伝にのってしまった。
店頭の龍が如く2体験版をプレイしてみたが、気になっていたアクション部分の操作性の悪さが改善されてるようで楽しみだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
公式サイトを見てまず惹かれた点はインターフェイス、キャラ等のデザインと
オープニング曲、BGMのカッコ良さ。
そしてペルソナ召喚時に、銃口を頭にあてるという衝撃的な演出。
内容は普通のRPGと思っていたのだが、
育成ゲーム+自動生成ダンジョンの探索。
これはちょっとダルい要素も含んでそうで不安だが、
今のところイベントも多く仲間が6人になり盛り上がっているところだ。
カードによる悪魔合体もあいかわらず楽しい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
KOFは'97くらいまではよくアーケードで対戦、
'99まではそこそこプレイしていが、それ以来だ。
2000年版以降も興味はあったが、ゲーセンに足を運ばなくなったのと、
家庭用機への移植度がイマイチなイメージもあって未プレイだった。
今作「XI」の個人的に気に入ったポイントは、
・読み込みが早い
・モードや設定変更が豊富
・追加キャラも含めて好きな使用キャラが多い
PS2のコントローラーではコマンドが入れずらく、
格闘ゲームに適していると言われる
復刻版セガサターンコントロールパッドか
サポートパッドみたいな物が欲しくなる所だが・・・

ダイソーで売ってる振動防止のゴムパッドを貼ってみた。
吸着力に不安ありだが、必殺技がガンガンでる!
腕はヘッポコのため、オンラインデビューはまたの機会に。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
発売日から始めている。ドス。
前作からは「良いとこ」「悪いとこも」そのままでやれることが大盛りになった印象。
オフラインでの村の成長要素等、充実した部分はかなり多いが、
敵を複数相手する状況が多い等、前作経験者でもキツめの難易度になっている。
現在オンラインでのハンターランクは12。太刀、片手剣をメインにプレイしている。
オフラインではやっと古龍クシャルダオラを2回撃退。
ターゲットにリオレイア、フルフル等が選べるようになり俄然やる気が高まってきた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
すでに全ステージをクリアしていたが感想を書いてなかったのでここで公開。
私的には、楽しめた部分とダメだと感じた部分が半々の内容だった。
■期待通りだった点
・アドベントチルドレンのムービークオリティで
ヴィンセントに焦点をあてたストーリーが見れる。
・ガンシューティングモードでは銃を使い分けての攻撃が壮快で楽しめた。
■不満が残った点
・移動時等のマップ部分、アドベンチャー要素が全体的に希薄。
・使い勝手の悪い前転、ジャンプ移動、近接攻撃でバランスが悪くストレス。
オンラインモードは魅力が感じられなかったのと、MH2が控えてたので未体験。
やはりビジュアル面のみに力が入っているなと感じてしまう作品だった。
ちなみに、実写とのコラボのGackt氏は条件を満たせず拝見できずに終わった。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
このゲーム、ピアツーピア通信の条件を満たしていなければ、
プレイヤー間で通信の障害が出るということだが、さっぱりわからず。
ゲーム中はラグも発生するし、不安もある中、
今さらながら回線測定が出来ることがわかった。
FMOのトップメニューから
プレイガイド→スタートガイド→ネットワーク環境だった。分かりにくぃ
緊張の中測定してみると・・・・
とりあえずは安心しておこう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
βテストを体験し製品版は見送ろうと決めていたが、
結局サービス開始から始めてしまったFMO。
無料キャンペーン期間中だけでもやってみるかなと、
U.S.N.所属で奮闘中!
サービス開始直前、公式サイトでは開始時間の告知がなかったり、
各ゲームニュースサイトでもまったく取り上げられなかったりと
盛り上がりに欠けているのはなんでだろう・・・。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
このシリーズは「サガ」~「ロマサガ2」まではプレイしていたが、
当時どのキャラでプレイしていたかも忘れている程記憶がない。
音楽の印象が強く、ブックタイプのサントラCDを持っていたのは覚えている。
今作ハードディスクに対応しているのがうれしい。
40分程のインストール作業を終え、
初回プレイはカコイイ男「グレイ」を選択。
仲間の紹介があった後いきなり街の中に放置される自由度の高さ。
さすがロマサガ!
3時間程での最初の感想は・・・、
視点カメラの動きが気になった。
キャラの移動に合わせて動く固定視点なのだが、
周りを見渡せないという欠点がある。
特に敵の動きが見えないのが痛い。
洞窟の曲がり角では先の様子がうかがえないので、突撃するしかなく、
視界に入った時にはすでに敵に察知されている状況が多々ある。
敵との接触位置で戦況も変わるので、これはツライ仕様だ。
マーキング表示なりミニマップ表示なり、対処できなかったものか。
グラフィック、システムはものすごく作り込まれている。
賛否別れそうなデフォルメなキャラデザインもすぐ慣れてしまった。
特に音楽はすばらしぃ 泣ける
まさやんの歌も グッド
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
ドラゴンボールのゲームをするのはスーファミの「超武闘伝」以来かな。
調べてみると「超武闘伝3」が発売したのが1994年、もう10年程前か・・・。
コミック終了後のアニメ版の登場キャラは知らないけど、
今作にはアニメ、劇場版を含め数多くのキャラが登場するっぽい。
普段キャラモノバンダイゲーは避けていたのだが、
店頭デモの迫力で購入してみました。
このゲームに期待している部分は数多いキャラを使えるということと、
格闘ゲームとしては大味だが手軽にドラゴンボールらしい「動き」を体感できること。
ストーリーが追えるとか成長要素があるとかは正直どうでもいい部分だ。
小1時間程プレイした感想。
対戦部分で面白いのが「見極め」や「ドラゴンラッシュ」
ドラゴンボールらしいアニメを再現した攻防が大迫力。
攻撃が成功すれば気持ちいいし、かわされても見入ってしまう。
・・・だが、「ドラゴンラッシュ」パターンが1種類しかない?、
全部を確認したわけじゃないが、演出パターンは1つ、もしくは少なさそうだ。
これは残念。すぐ見飽きるのではないだろうか。
あと、相手と大技がかぶった時に起こる通称レバガチャモード。
スティックをグリグリ回すだけでボタン連打の設定になっているのがうれしい。
おっさんゲーマーに本気のボタン連射はツライのだ。
次に「ドラゴンユニバース」
これはストーリーに沿いマップを移動したり、
レベルアップ等育成要素があるモード。
使用キャラやスキルを集めたり等、飽きさせない様にしたいのはわかるが、イマイチ。
特に気になったのは読み込み待ち画面、ステータス画面等の
レイアウトデザインの酷さ。ファミコンの画面かと思うほどお粗末。
ここで一気に「安い」ゲームに見えてしまった。
等々、新しいモードもついたが詰めきれてないといった感じ。
だが、内容はなかなか濃くDBZ世代にはおすすめではないだろうか。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (2)
何度と挑戦してもタイムアップで負けてしまうリオレウスを、
やっと討伐することができた。
使用した武器は片手剣ポイズンタバール。
決め手は閃光玉。持てるだけのアイテムを持って行ってたのだが、
現地で調合するというのを思いつかず、限界数の5発しか用意していなかった。
回復薬グレートはハチミツを持ち込んで作ってたのに。
閃光玉の調合に必要な光蟲、素材玉も持っていれば合計15発使える。
これがかなり有効で痛めつけることもでき、頻繁に逃げ回ることも抑えることができた。
なんとか全ての閃光玉を使って奴の巣穴でしとめることに成功。
オンラインでの4人での討伐では簡単に思っていたのに、
オフラインの1人では強敵だった。
早く討伐数を増やしレウス装備を作ってみたいものである。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前作からのデータを引き継いでプレイしています。
前作ではドスガレオスを倒す。というとこまでしか進んでいなかったので、
引き継いでも強いデータではないですが、楽に始めることができました。
今回の追加要素の一つ「訓練場」。利用できるようになったので挑戦。
まずはイァンクックに装備は大剣という設定。
所持アイテムは決まっており、必要な物は現地調達と調合で作るのみ。
サバイバルな感じと装備固定で純粋なアクションゲームっぽくて面白い。
なんとか回復薬を大量に使いクックを倒すと、
「大剣チケット」を貰えました。
使える武器の種類も本編のなにかの条件で出現するみたいで
なかなかこの訓練場だけでもやり込み要素がありそうです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今月20日に新作の「モンスターハンターG」が発売されるということで、
また前作をひっぱりだしてきてプレイ中。
新作発売記念で期間限定クエストが配信されているようだが、オフのみで再開。
たいしてやり込んでいなかったので久しぶりで面白い。
当時はオンラインでもプレイしていたものの、ネット関係のシステムに不満もあり、
内容は良いのに惜しいなと感じていました。
気になっていたのは、
・部屋を作れない ・目的別の募集をかけづらい ・知人と待ちあわせしづらい等々。
これらは新作の「G」ではかなり改良されてる様子。
追加要素も数多くあり、期待しつつも購入するかはいまだ検討中・・・。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
スネークイーター作戦。終了しました。
まさに今年の「最高傑作」なゲームでした。
最初から最後まで映画的な演出の見せ方がうまく、
だれることなく最後までプレイできました。
クライマックスへの盛り上がり方がすごく、最後は本当に感動します。
メタルギアソリッドシリーズのストーリーについては
こちらのファンサイトで全作品のまとめを読むことができたので、
深くこの世界に入り込むことができました。
正直話が難しく(ややこしい)前作のことなどすっかり忘れていたので
ほんと助かります。
今作も注意深く読まないとわからない事実や、語られていない話等があり、
終わった後自分なりに考えてみるのも楽しみな部分ですね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
現在βテスト期間中の「フロントミッション オンライン」
フェイズ2からテストに参加できることになりました。
フェイズ2は来年1月中からとのことですが、それまでフェイズ1もできるみたい。
とりあえず機体にミサイラーを選びチュートリアルで戦闘を体験してみる。
予想してた通り操作はFPS系のような左スティックで移動、
右スティックで攻撃の標準を合わせるといった感じ。
動きはモッサリ感あり、一歩踏み出してる間は方向転換できないような
ちょっと操作が難しい挙動をする。
スピードの遅いミサイラーだというのもあると思うけど。
しかし、成長させパーツを替えていけば機敏な動きになり
駆けまわれるようになると妄想すれば期待が膨らむ。
とりあえずはβなので不具合等みつけてフィードバックを返すようにしていきたい。
・・・が、積みゲーも多い(´・ω・`)
公式サイト「フロントミッション オンライン」2005年発売予定
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
いよいよ本日発売。
電撃プレイステーション付録DVDの小島秀夫監督インタビューなんかを見ながら、
テンションためてます。
小島秀夫作品で好きだったのがMSX2版「スナッチャー」
そして、話が未完成だった「スナッチャー」にシナリオを追加した、
これもMSX2版の「SDスナッチャー」。
もう13、4年?前のことなので内容はあまり覚えてないけど、
話に引き込まれるその作風とギャグはメタルギアシリーズでも変わらないですね。
さて、早く仕事から帰ってミッション開始したい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
私的に発売前の「期待度」がかなり低かった為、なかなか楽しめてプレイしてます。
感想等は、他のブロガーの方達から多数意見がアップされているので、
現在13時間程プレイの私が、あえて不満点を!!
1 戦闘中の主人公達の動きに迫力がない。
棒立ち状態・・・鳥山氏のキャラなんだからソコも取り入れて欲しかった。
2 移動中表示されているキャラが1人。
あえて「1人表示」を選んだんだろうけど、
NPCの表示で「後ろからついてくる」のをやっちゃうなら、
いつものゾロゾロ表示にして欲しかった。
3 「自分視点」
この状態のまま移動できない仕様・・・なぜ!?
等々、
今作は(DQ7と比べ)「好感触」「面白い」と思えるだけに
気になった(いらなかった)点をあげてみました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
たまたま店頭デモをやってるのを見つけ、フラフラ近づくと、
予約をすれば「SPECIAL CAMOUFLAGE KEY DISC」
なるものを貰えるとデカデカと書いてあるのが見えた。
まあ、発売したら買う予定ではあったので、
さっそく予約をして「キーディスク」ゲット。
持ってると本編で「オリジナル カムフラージュ」が出るらしい。
サウンドトラックの中に入ってる主題歌の日本語版。
Vocal by W.A
と書かれてるけど、歌声聞けばわかりました。
ちょっと、ビックリ。ちょっと、イイ!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
昨日から体験版が配布されてるということで、
前から少~し気になっていたゲームなので貰ってきました。
「3」とありますが、前作等はまったく知りません。
街の中等を疾走するレースゲームですが、
ワザとぶつかり「クラッシュさせる」というのが特徴。
綺麗な画像とそのクラッシュシーンはかなり爽快で、
スローになったり、カメラが廻り込んだりと映画のシーンみたい。
他の車を巻き込むほどスコアが上がるので、
いかに車の多い交差点に突っ込むか、
どう玉突きすれば後続を巻き込めるか等と考えるのが
楽しい。(アブナイな…)
クラッシュしてる間、飛んでる車体を悪あがきで少し動かせたり、
その後はなにごともなかったかのように新車になってレースに戻るのが笑える。
あたりまえだが、
体験版なのでものすごく物足りない内容でした。
製品版ではもっと作り込まれているんだろうか。
レースゲームはシミュレータっぽいのより(GTとか)
ゲームゲームしてる方(リッジとか)が好きなので期待。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
インターネットランキング、現在340位(TYEP1)、全TYPEからは圏外・・・
全然ヘタレです。ベリーイージーもまだクリアしてないくらいヘタレ。
昔はシューティング得意だったんだけどなぁ。
IIIもIVもやってないし、歳とったな、と思う今日このごろ。
ベリーイージーって・・・
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
3DCG | iPhone | PLAYSTATION 3 | PSP | Wii | Xbox 360 | ゲーム | ニンテンドーDS | パソコン・インターネット | 日記・コラム・つぶやき
最近のコメント